| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 |
それで
間違ったら
「ごめんなさい」
歌詞~♪&翻譯&日文,如有錯誤
麻煩請留言告知一下,謝謝!


侍戦隊シンケンジャー
チャンバラバラ チャンバラ
侍戦隊シンケンジャー 天晴れ
流れ流れ 昔は今
日本のスピリッツ 目覚めていく
見せる真剣 なめたら危険
隙を見せたら 明日はないぜ
一筆奏上 天下御免
拍手の嵐 真打登場
花吹雪キラリ いざゆけ侍
その命を 守るため
きりきり 毎々
最後に 万歳
言葉のパワー 爆発する
Let’s武士道 勝負しよう
侍戦隊シンケンジャー 天晴れ
- 俳優情報 (9)
- 俳優動画 (8)
- テニミュドラマ (8)
- 仮面ライダライダー動画 (3)
- ジャニーズ動画 (5)
- その他動画 (5)
- 歌手動画 (3)
- ラジオ (3)
- 歌詞 (9)
- テニミュBLOG (10)
- 俳優写真 (14)

- ドーリヘ (22)

- 和樹へ (5)

- テニミュへ (21)

- ファン検定 (2)

- テニプリ (0)

- テニプリ動画 (4)

- アニメ動画 (0)

- 未分類 (3)

- ドラマCD (4)

- 夢小說感想 (3)

- 翻訳歌詞 (4)

- 被點到的問卷 (9)

- 自分事 (30)

累積人次:
| |||||||||
|

5月2日(土)から公開される映画「腐女子彼女。」の完成披露特別先行上映が9日、都内で行われ、出演者の大東俊介、松本若菜、古川雄大と兼重淳監督、主題歌「恋のセオリー」を歌ったバニラビーンズが舞台あいさつを行った。また、本作の撮影に使用された執事喫茶「スワロウテイル」の“執事”たちも登場し、華やかな雰囲気を添えた。
“腐女子”と呼ばれる、アニメや漫画が大好きで、中でもボーイズラブ(男性キャラクター同士の恋愛ストーリー)というジャンルが好きなオタク女性を取り上げた本作。見た目は美人だが腐女子のヨリコ(松本)に一目ぼれしてしまった大学生のヒナタ(大東)が、彼女のオタク生活に振り回されながら愛をはぐくんでいく姿をコミカルに描く。原作は累計アクセス数1100万を超える同名人気ブログ。
本作がラブコメ初出演となる大東は「台本がすごく面白くて、現場に行くのが楽しみでした。ヒナタは好きな人のためにまったく興味のないものも理解しようとする、とてもすてきな人。優しさにあふれた映画です」と本作への思いをコメント。また、撮影で執事喫茶を訪れた時のエピソードを披露し、「テーブルの呼び鈴をイタズラに鳴らしていたら、『反応しちゃうんで止めてください』と執事の皆さんに注意されました。執事喫茶、すごかったです」と初めての体験に興味津々だった様子。
また、松本は「ヨリコはテンションが高くて、撮影が終わるといつものどが痛くなりました。コスプレも恥ずかしかったです」と腐女子役に苦労したことを告白した。
一方、執事喫茶に行った感想を聞かれた兼重監督は、「『おぼっちゃまと旦那さま、どちらで呼べばいいですか?』と最初に聞かれるんですよ。もちろん旦那さまでお願いしました」と楽しげに語った。
映画「腐女子彼女。」
5月2日(土)よりシネマート新宿ほか全国順次ロードショー
シングル「恋のセオリー」
1曲 210円(税込) 音楽ダウンロードサイト「OnGen」および携帯サイト「OnGenモバイル」で先行配信中
http://www.ongen.net
「音楽舞闘会『黒執事』-その執事、友好-」に
出演の松下さん、阪本さんお2人の会見がおこなわれました。

──「音楽舞闘会『黒執事』 -その執事、友好- 」とは
2009年5月28日~6月7日まで、東池袋のサンシャイン劇場にておこなわれる
人気コミック、アニメ「黒執事」の舞台版です──
有能な執事・セバスチャン役の松下優也さん、
ファントムハイヴ家少年当主・シエル役の阪本奨悟さんの
インタビューをお送りします。
──役が決まったときの感想をお聞かせください
松下優也氏(以下、松下氏):アニメを深夜に見たことがあったので、
「黒執事」というマンガは知っていました。
もちろん、すごい人気ということも知っていたので、
今回こういうチャンスをいただけて、とてもうれしく思っています。
阪本奨悟氏(以下、阪本氏):じつは話をいただいたときには、
まだ原作のことを知らなかったんです。ですが話をいただいて実際読んでみると、
本当に独特な世界観があるなぁと思ったんです。
シエルもすごくやりがいのある役だなと思ったし、
セバスチャンとの関係もとても魅力的だなって思いましたね。
だから、その感じたことを舞台でどう表現していこうか、今から楽しみです。
──「音楽舞闘会」というタイトルの印象はどうでしたか?
松下氏:僕、ずっと音楽をやってきたのですが、この作品が初めての舞台なんです。
この「音楽舞闘会」という形で、僕が今までやってきたものが活かせるように、
がんばっていきたいと思っています。
普段は、ライブとかで歌ったり踊ったりしてはいるんですけれども……
歌にしてもダンス、アクションのシーンでも、
「セバスチャン」としてやらなきゃじゃないですか。
なので今回は、歌うときのしぐさにしても、動き方にしても、
1つ1つがセバスチャンになれるように
研究していきたいなと思っています。
阪本氏:「音楽舞闘会」ということで、歌があると聞きました。
僕はすごく歌が好きで、以前ミュージカルを経験して、
ミュージカルというものは本当に楽しいなと実感したので、
今回の舞台もすごく楽しみにしています。
──セバスチャンの「完璧な執事」を演じるのに参考にしているものは?
松下氏:さきほどもお話ししましたが、舞台というのは本当に今回が初めてなので、
マンガやアニメを何回も見たり読んだりしているのですが……。
「黒執事」ファンのみなさんが思い描く、
セバスチャン像っていうのがきっとあると思うんですよね。
だから何かを参考にというよりは、それに近づけるように
一生懸命努力していきたいなっていう考えですね。
──執事としての立ち居振る舞いは難しそうですか?
松下氏:そうですね。執事なんて周りにいないじゃないですか(笑)。
しかも、人じゃない……悪魔っていう設定もありますし(笑)。
そういう非現実的なキャラクターを、どういうふうに上手く演じていくかっていうのも、
これからどんどん研究していきたいなって思いますね。
──阪本さんの持つ「貴族」のイメージは?
阪本氏:僕が思い描いている「貴族」というのが、
原作の中のシエルの姿とばっちりリンクしているんです!!
気高くて、ツンとしていて(笑)、ちょっとずる賢い……というかシエルは本当に賢いんですけど(笑)。
境遇も性格も、すべての面から僕と全然違うんですよ。
だからとにかく原作を読んで、もっとシエルを研究して
彼に近づけていきたいなと思っています。
──お互いの初対面の印象はいかがでしたか?
松下氏:すごい偶然なんですけど、僕ら同じ兵庫県出身で一緒なんです!
そんな近いところに、こんなお美しくて、舞台で大活躍されてる方がいると思わなかったし、
まさかこの「黒執事」の舞台で、出会えるとは思わなかったです。
印象は、やっぱり舞台とかたくさん出ているだけあって、
すごいオーラがあるなと感じました。
阪本氏:僕は、「セバスだな」と(笑)。メイクした時から、
「この2人でだったら、もしかしていけるんじゃないかな!?」みたいな、
すごい生意気なコトを考えてしまいましたね。
だから、共演できるのがすごいうれしかったですね。それに色っぽかったし(笑)。
あと、僕のお兄ちゃんと同い年なんですが、全然違うな、と思いましたね(笑)。
──ファンに注目して見てもらいたいところを教えてください
松下氏:やっぱり、アニメとかマンガで確立された雰囲気ってあるじゃないですか。
だからその空気を大事にしながら、出演者の方々、スタッフの方々と力を合わせて、
舞台の世界観も出していけたらいいかな、というふうに思っています。
演じると同時に僕は黒執事ファンでもあるので、一生懸命がんばっていきたいと思っています。
ぜひ見に来てもらいたいですね。
阪本氏:さっき優ちゃんも言ったとおり、世界観が本当に独特のものだと思います。
なので舞台の世界観というのも、お客さんにも感じてほしいなと思います。
あとは、舞台で表現しているコト全部を、隅から隅まで見てほしいですね。
舞台って、セリフがないシーンでも、すごく目立つときがあるじゃないですか。
その部分の表現も僕はすごく楽しみにしています。ほかにももっとたくさんありますが、
とにかく見ていただいて僕たちの役や作品に対する思い、
愛し方だったり、そういったものもぜひ感じていただけたらうれしいです!!
本作でアニメや漫画、特に男同士の恋愛ストーリーに萌えるオタク系の女性「腐女子」に恋をしてしまい、ふりまわされる男子大学生を演じた大東。劇中でフリル付きのエプロン姿を披露していることを聞かれると「衣装合わせのとき、一番時間がかかったのがあのエプロンです……(笑)」と恥ずかしそうな表情を浮かべていた。
また、今回の撮影で初めて執事喫茶に足を踏み入れたという大東は、当時を振り返り「みなさんすごくプロフェッショナル。使っているお皿も、紅茶もケーキもすべてこだわり抜いていました」と感心した様子。さらに「テーブルにある呼び鈴を鳴らしてみたら、店の執事の人みんながぱっとこちらを見た。3回目に鳴らしたとき、『みんなが反応するんでやめて下さい』って言われちゃった(笑)」とおちゃめなエピソードを明かし、会場を笑いに包んでいた。
『腐女子彼女。』は、累計アクセス数1,100万を突破し、本・コミックも刊行されベストセラーを記録した人気ブログを映画化したラブコメディー。純朴な普通の大学生(大東)と、妄想オタク系である腐女子の美人OL(松本)との恋の行方をコミカルに描く。
映画『腐女子彼女。』は5月2日よりシネマート新宿ほかにて全国順次公開
記者会見に出席した堀北真希
フジテレビ系ドラマ『アタシんちの男子』の制作発表会見に出席した岡田義徳
フジテレビ系ドラマ『アタシんちの男子』の制作発表会見に出席した向井理
フジテレビ系ドラマ『アタシんちの男子』の制作発表会見に出席した山本裕典
フジテレビ系ドラマ『アタシんちの男子』の制作発表会見に出席した瀬戸康史
フジテレビ系ドラマ『アタシんちの男子』の制作発表会見に出席した岡山智樹
フジテレビ系ドラマ『アタシんちの男子』の制作発表会見に出席したつるの剛士
フジテレビ系ドラマ『アタシんちの男子』の制作発表会見に出席した草刈正雄
フジテレビ系ドラマ『アタシんちの男子』の制作発表会見に出席した高島礼子
女優・堀北真希が主演を務めるフジテレビ系ドラマ『アタシんちの男子』の制作発表会見が8日(水)、都内で行われ、堀北らキャスト陣が出席した。昨年10月に成人したばかりの堀北は、自身が演じる6兄弟の“母親”という役どころについて「半年前に20歳になって、そろそろお母さんの役もやってみたいな~と思っていたらこんなに早くやらせてもらって、びっくりしています」と感想を話した。
同作は幼い頃に母を亡くし、失踪した父が作った1億円の借金から逃げるためホームレス状態になっていた堀北演じる主人公が、負債の肩代わりを条件に大手会社の社長と結婚し、血のつながらない6人の変人イケメン養子と“疑似家族”ながら絆を深めていく姿を描いたホームコメディー。6兄弟の次男で“時代遅れの暴走族”を演じる岡田義徳は「このドラマを通じて、自分は“愛”というものを学べたらいいなと思います」と、役柄同様に気合十分に意気込みを語った。
母親役に加え、ホームレス役という初めてだらけの役柄にも「いろんな役をやれるのは自分にとっては嬉しいこと」と気合いを見せる堀北だが、やはり男所帯の撮影現場では「並ぶと皆さん背が大きくて囲まれる感じ」と女の子らしい一面も。また、個性の強いイケメン6兄弟の中で1人選ぶとしたら誰か聞かれると「息子としてだったら(山本裕典演じる四男の)優かな。カリスマモデルっていうのはお母さんとしては嬉しい」と早くも“親ばか”ぶりを発揮していた。
会見にはほかに俳優の向井理、山本、瀬戸康史、タレントのつるの剛士、俳優の永山絢斗、岡山智樹、要潤、草刈正雄、女優の高島礼子らが出席。ドラマ『アタシんちの男子』は14日(火)午後9時よりフジテレビ系で放送(初回のみ10分拡大で放送)。

渡辺大輔さん に聞きました。
【10の質問】
Q.映画『タクミくんシリーズ 虹色の硝子』で演じられている崎義一(ギイ)は頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群…と非の打ち所がない人物ですが、お芝居の面でどんなことを心がけましたか?
今まで演じた中では初めてのタイプで、クールだけど感情的な部分を持った人間ですね。前作で加藤慶祐さんが演じているというプレッシャーもあったんですけど、自分は自分のギイを演じればいい…という感じでした。前作を観て、原作も読みましたけど、自分の思い描いたギイを変に考えすぎず、現実にいそうな人として自然体で演じられたらなと思っていました。それができたので、自分としては良かったかなと。
Q.ギイの内面について、共感できるところがあるとすればどんなところですか?
やっぱり一番は仲間思いなところですね。自分も友情を大事にするタイプなので、友情への意識が強い彼の気持ちには共感できました。心根が熱いところに関しても、まったく意義なしという感じです。
Q.渡辺さんご自身が感じる、男同士の友情のいいところってなんでしょう?
男って結構わかりやすいというか、単純な生き物だと思うんですよ(笑)。たとえば拳を交えて大喧嘩した相手でも、仲直りすると大親友になったり…。自分にも経験があることですけど、そんな切っても切れない絆があるところが、男同士の友情のいいところじゃないでしょうか。困った時とか親に相談することもありますけど、最後は友人頼みですからね。友情は自分にとっても、なくてはならないものです。
Q.ギイと託生の恋愛関係について、二人の想いに共感できるところ、逆にじれったく感じるところはありますか?
ギイはそんなつもりで行動してないのに、ちょっとしたことで託生に嫉妬心が芽生えるところとか…。ああいう部分は高校生らしいというか、男同士の恋愛シチュエーションじゃなくても、自分の学生時代を振り返ってみると若さ故の嫉妬心って結構あったから共感できますね。じれったいのは思ったことをハッキリ言わないところ。ツンツンした態度で口を閉ざしちゃう託生を見ていると、「男だったらハッキリ言え!」とか思っちゃいますね。
Q.ギイと託生のような“運命の出会い”はあると思いますか?
“運命の出会い”があるかわからないけど、それに近いものはあるんじゃないかなと思います。人間って、何が正解で何が不正解かわからないじゃないですか。ドキッと感じた相手に「もしかして…」と思っても、実はそうじゃないこともあるだろうし。だから、変に“運命の出会い”とか決めつけないようにしています。恋愛に関して言うなら、自分は一途で相手に尽くしちゃうタイプなんですけど(笑)、先のことはどうなるかわからないから、その辺はあまり気にせず生活していますね。
Q.映画のロケ撮影などで、共演者たちとの思い出話はありますか?
福島のロケで一泊したんですけど、あのメンツが集まって泊まりで何かすることが今までなかったので、撮影が終わってからの時間をちょっと楽しみましたね。やっぱり男同士なら“裸のつき合い”ってことで、とりあえず一緒にお風呂に入りました。温泉風なところだったんですけど、そこでいろんな話をしながら長時間浸かっていました。みんなユデダコみたいになっていましたけど(笑)。いい思い出になったし、面白かったですよ。
Q.舞台と映画の両方でご活躍されていますが、それぞれのお仕事でやりがいを感じるのはどんなところですか?
演じたらそのまま観客の反応が返ってくるのが舞台の醍醐味であり、素晴らしいところですよね。一方の映像には、自分がどういう気持ちで役を演じているのか、画面を通して観ている人に伝えないといけない難しさがあると思うんですよ。まったく別物だけど、だからこそやりがいを感じますね。それぞれの場合に応じて演技を考えますけど、どちらも反響は自分の力次第だということを強く意識しています。
Q.役者として、今後はどんな役に挑戦していきたいですか?
ドアホな役をやりたいですね(笑)。ちょっとおちゃらけてるくらいの役はやると思うんですけど、ホントに救いようのないおバカな役を演じてみたいですね。超クールはもう演じているので(笑)、180度違う逆のパターンをやってみたいんです。自分の素はみんなを明るく盛り上げるタイプなので、そういうリアルに近い姿も皆さんに見てもらえたらなと思っています。
Q.『タクミくんシリーズ・虹色の硝子』の見どころを教えてください。
見どころはもちろん全部です! やっぱり映画は一人の力で作り上げるものじゃないので、今回もいろんな人に支えられて1シーン1シーンを撮ってきたと思うんです。その中で精いっぱいの自分を「崎義一」という役にぶつけているので、自分が出ているシーンはもちろん、ほかの人が迫真の演技をしているシーンもしっかり観てもらいたいですね。友情もテーマのひとつなので、共感していただける映画になっていると思います。
Q.がる★パラ!をご覧の乙女たちに、渡辺さんが思う“素敵な女性像”を教えていただけますか?
やさしいのは当たり前として、相手の立場で物事を考えられる人が素敵な女性なんだと思います。どうしても人間って男女問わずワガママになりがちなので、自分の言動や行動で相手を傷つけてしまった時、逆の立場に立てる人がホントの大人じゃないかなと。自分も日頃気をつけたいと思っていることなので、そんな女性が素晴らしいなと思いますね。


2月より放送がスタートした特撮ヒーロー番組「侍戦隊シンケンジャー」(テレビ朝日系)に出演中の相葉弘樹が、1st写真集「Prism」をリリース。14日、都内で発売記念イベントが行われた。
'04年に「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で審査員特別賞を受賞した後、ミュージカル「テニスの王子様」、映画「僕らの方程式」に出演するなど活躍の場を広げている相葉。今作「Prism」では、公園ではしゃぎながら遊ぶ“素”の表情から、スーツ、ジャージー、着ぐるみなど、普段はなかなか見せない衣装に挑戦した姿など、彼のさまざまな魅力を切り取った写真が掲載されている。
初写真集の本作について「自分としては100点満点中で80点くらいですね。完成した本はシンケンジャーの撮影現場で頂いたので、共演者も一緒に見たんですよ。みんな『すげぇな~!』って言ってくれました」と笑顔でコメント。衣装選びには自身の意見も反映されたことを明かし、「ビジュアル系の衣装とかは、前から着てみたかったんですよ。全体的に、ソフトとハードというか、“白と黒”の自分が表現されている本になっていると思います。いろんな衣装と場面で撮影された写真があるので、見ていただいた方それぞれのお気に入りのカットを探してほしいですね。そして、その感想を聞いてみたいです」と話した。
この日の会場には、全身を“青”で統一した衣装で登場した相葉。「シンケンジャー」でシンケンブルーを演じていることを意識して選んだとのことで、「実は、今まであまり青系のものは持っていなかったんです。オレンジとかピンクのような暖色ばかりで。これからは、ちょっとずつ青を増やしていかないと(笑)」とさわやかにほほ笑んだ。
写真集「Prism」
発売中 2730円 (税込) 学研
| |||||||||
| |||||||||
![]() |
| ボーイズラブ小説の“永遠の名作”を新たなキャストで映画化☆ 主演コンビがディープに語るインタビューの模様を動画で独占配信!! |
![]() | ![]() |
|
![]()
|
~対談インタビュー独占配信&撮影現場レポート♪~
| |||||
| |||||
全国の乙女たちの心を揺さぶる萌作品が、ついに来ました! ボーイズラブ小説の金字塔『タクミくんシリーズ』の映画化第2弾!! |
|

















必見なのはもちろん、皆様の期待を裏切らない(?)ラブシーン! ギイを前にした託生の初々しさと、託生に触れるちょっと強引なギイのカッコよさに、思わず胸ギュン(←キュン以上)しちゃうことでしょう♪ さらに、浜尾さん&渡辺さんコンビと聞いて「テニミュ」を思い浮かべる人もいるかもしれませんが、ここではいつもとまったく違う彼らの姿が拝めます! 恋人同士ならではのナイーブな表情で見つめ合い、甘くて濃密な雰囲気が漂う…。



