PURE
今夜は月がきれいだね 君の涙に映り輝いている
もう少し話をしよう 君が眠りの森に誘われるまで
出逢った頃の(So far away)
幼い僕らは(Don't be afraid)
悩みなんてひとつもなく
明日(あす)を疑いはしなかった
誰だって大人になり ひとつ...ふたつ...痛み知って
そうやって「やさしさ」や愛することを覚えてく
ふたりがここにいる意味はまだわからないけど
きっと見えない糸 ずっと...It's eternal pure hearts
お互い育てたい夢 遠慮しないでチカラあわせてみよう
だけどね 大切なのは頼るんじゃなくて支えあえる心で
もし君の目が(In your flow)
夢しか見れずに(I still love you)
僕を通り過ぎて行っても
笑顔で見送るだろう
誰だって大人になり ひとつ...ふたつ...別れ知る
そうやって「やさしさ」で飾るさよならもあるんだ
愛する人の夢は自分の夢と同じだから
きっとまだ出逢えるその日 来るのを信じてる
負けない強さで...It's eternal pure hearts
誰だって夢に向かい ひとつ...ふたつ...階段を
昇って歩いている だけど疲れた時には
ゆっくり風に吹かれ景色眺め座ればいい
きっと見えない糸 僕達いつでもつないでる
負けない強さで...It's eternal pure hearts
出逢えたふたりは...It's eternal pure hearts
Keep on Dancin'
そう 旅に地図なんて イラナイ(You've got to move now)
そう 恋も地図なんて アリエナイ(You've got to move now)
今 はじまる物語 1ページ目めくる
透き通った ココロがエンジン
フルスピードで飛び立つのさ 君への想い加速つけながら
翼広げ風を受けて 太陽つかまえに行こう
踊ろう!Dance with me 君とDance Dance Dance!
目指すのは道もない高い空
踊ろう!Dance with me そしてDance Dance Dance!
まわり続ける Keep on Dancin'
君のこと想うと 眠れない(You've got to move now)
朝を待ってるのも 耐えれない(You've got to move now)
今スグにでも my dear 言葉じゃ はがゆくて
高気圧に乗って会いたい
ストラトスフェア ジェット気流 描くのはスクランブルクロスロード
迎える朝 夜を越えて 太陽つかまえに行こう
踊ろう!Dance with me 君とDance Dance Dance!
生まれたばかりの風抱きしめて
踊ろう!Dance with me そしてDance Dance Dance!
まわり続ける Keep on Dancin'
カタチなんて もう どうでもいい 踊り続けてく…Go ahead!
フルスピードで飛び立つのさ 君への想い加速つけながら
翼広げ風を受けて 太陽つかまえに行こう!
踊ろう!Dance with me 君とDance Dance Dance!
目指すのは道もない高い空
踊ろう!Dance with me そしてDance Dance Dance!
まわり続ける Keep on Dancin'
Dance with me…Dance Dance Dance!…
Dance with me…Keep on Dancin'…
愛しくて
Love you Love you…Love you Love you…
あなたと交わした少ない言葉を ココロに書いて読み返す夜に
「見ているだけでもイイ」とか言ってる 偽りだらけの私が笑う
「そばにいて欲しい」と言えたなら… ホントはそんな強くなんてないから
逢えない時間が 想いをつのらせていく 切ない気持ちも 涙に変わるよ
どうしてこんなに あなたで一杯になる 止められないから
Hold on! 愛しくて…
携帯握ってNO.押すだけ ちぐはぐだらけの私のココロ
「抱き締めて欲しい」と言ったなら 壊れてしまう…そんな勇気ないから
見えないその距離 想いをつのらせていく いえない言葉が涙に変わるよ
どうしてこんなにあなたで一杯になる 消せやしないから
Hold on! 愛しくて…
笑顔が好き… 透き通った声が好き…
優しい瞳が好き… 冷たい指先が好き…
だから 愛してる… そうね 愛してる…
壊れるほど愛してる… だけど…言えない…Ah…
逢えない時間が 想いをつのらせていく 切ない気持ちも 涙に変わるよ
どうしてこんなに あなたで一杯になる
止められないから… But!No!
見えないその距離 想いをつのらせていく
言えない言葉が涙に変わるよ どうしてこんなにあなたで一杯になる
消せやしないから
Hold on! 愛しくて… 切なくて… 愛してる
Love you Love you…Love you Love you…
~kiss you~
歌 :高橋直純
作詞:高橋直純
作曲:高橋直純
ウィンドウ下げながら 強がり言って
一人で帰ると 笑ってみせる
そんな横顔と風に揺れる髪
激しく流れる 愛しさセツナさ
差し出したこの手を 握り返した瞬間
まだ見ぬ未来 微笑んだ
あなたに Ah 会いたい
今ずぐ抱きしめたい ただの愛なんていらない
高鳴る胸の鼓動 鏡に映してみる
言葉じゃなくて kiss を交わそう
メモリーダイヤル①番にして
指先も覚えてる あなたのナンバー
さっきまで一緒に過ごしてたのに
電話が切れると メールで「おやすみ」
その手のぬくもりが すぐに恋しくなってく
またすぐ明日 会えるのに
あなたに Ah 会いたい
今ずぐ抱きしめたい 痛いところもすべて
変わらないこの想いが どこへも消えないように
close your eyes 唇はkissでふさごう
あなたに Ah 会いたい
今ずぐ抱きしめたい ただの愛なんていらない
高鳴る胸の鼓動 鏡に映してみる
言葉じゃなくて kiss を交わそう
君に会えてよかった
交差点のまん中立ち止まり 空を背にして笑う君のを
見てガラにもなく 素直になりたくなる
回る言葉に出来ない「I Love You」
心の中にしまい込んで 鼓動が届けばいいと思った
好きになること怖がってた 傷つくこと遠ざけてた
淋しさ抱きしめてた
君に会えてよかった ホントの気持いつも言えるから
君に会えてよかった 空の青さも気付いたし
ほんの少し 小さな自分 変わり始めてる
いつでも信じていれるから 強くなれる
長い夜が泣きながら過ぎていく
「Bcause I Miss You」だけど・・・いつも
「好き」になったんじゃない 気付いたら「好き」で・・・
欲しいモノは手に入れてきた なのに自分の心だけは
どうにも動かなくて
君に会えてよかった 偽りにサヨナラと言えるから
君に会えてよかった 迷っていた明日さえも
ほんの少し 紅い雲に 手が届きそうで
どこでも見つめてるから 強くなれる
深呼吸をひとつして 涙 言葉に変えて贈ったら
違う世界が目の前 忽然と現れてくる ah ah止まんない涙
ah ah溢れてしまうくらいなら 流してしまえ!
君に会えてよかった ホントの気持いつも言えるから
君に会えてよかった 偽りにサヨナラと言えるから
君に会えてよかった 迷っていた明日さえも
ほんの少し 小さな自分 変わり始めてる
いつでも信じていれるから 強くなれる
君に会えて 君に会えて 会えてよかった
SUMMER WIND
SUMMER WIND 待たせてごめん やっと会えたね
会いたくて会いたくて ここまで辿り着いたよ
SUMMER WIND 君と僕の 消えない絆
駆け抜けるこの夏は 未来へと背中を押してくれるだろう
握ることすら出来ない 両手が掴めるものは
まるでハズレしかない福引きみたいに虚しくて
滴る汗のツブを 蒸発させて消える情熱(ねつ)
イチがバチかの賭けに 突っ込んでロマン語り明かし
出来ないんじゃなく やらないだけ そんな自分を蹴飛ばして走り出す
Are you ready? 3…2…1!
SUMMER WIND 待たせてごめん やっと会えたね
会いたくて会いたくて ここまで辿り着いたよ
SUMMER WIND 君と僕の 消えない絆
駆け抜けるこの夏は 未来へと背中を押してくれるだろう
いくつもの季節数え 通り過ぎていっただろう
ぼやっといつの間にかに 何度もただただ吹きぬけた
ちっぽけな何かを失いそうで 踏み出すことが出来ずにいたけれど
Are you ready? 3…2…1!
SUMMER WIND 熱い風が運んでくれた
止まらない止められない この思い届けるから
SUMMER WIND 君は僕に 光をくれる
駆け抜けるこの風は 閉ざされた見えないドアを開けるだろう
現状も状況も 変えてみせる もがき突っ走り ここで会えたから
Are you ready? 3…2…1!
SUMMER WIND 待たせてごめん やっと会えたね
会いたくて会いたくて ここまで辿り着いたよ
SUMMER WIND 君と僕の 消えない絆
駆け抜けるこの夏は 未来へと背中を押してくれるだろう
また会えるその強さをくれるだろう
MY LIFE
星を数えて 1234… It fall to the starlit sky…
My life 僕はいじけた色を重ね
駅のホ-ム 人混みに紛れて見失ってゆく
My life 君は遠くで星のように
僕の手を握りしめ 優しく光り輝くから
僕は小さいけど 負けたくない
次のfield …123…
飛び出す勇気を 持てない僕がいる
不安ばかり数えて 人の目を気にしている
手のひらで掻き集めた夢がこぼれてく
My life 反省ばかりを繰り返して
この前と同じ話 それもまた繰り返して
My life 君は近くで風のように
雲までも吹き飛ばし 新しい色をつけてくから
僕は弱いけど 目は背けない
One life, Starlights, Stormy days & Starry night
One life, Starlights, Stormy days & Starry night
One life, Starlights, Stormy days & Starry night
One life, Starlights, Stormy days & Starry night …My life
問題はない このままでも何も困らない
目を閉じれば見えない 耳を塞げば聞こえない
君の描いた絵を見るまでは それでいいと
My life 僕はいじけた色を重ね
駅のホ-ム 人混みに紛れて見失ってゆく
My life 君は遠くで星のように
僕の手を握りしめ 優しく光り輝くから
僕は小さいけど 負けたくない
星を数えて 1234… It fall to the starlit sky…
カナリヤ
まるで。。。声(こえ)を無(な)くしたカナリヤ 暗闇(くらやみ)でうずくまってた
握(にぎ)り締(し)めたモノそれは 君(きみ)がくれた言葉(ことば)たち
心(こころ)の細胞(さいぼう) 壊(こわ)れていく「もう終(お)わり」なんて言(い)ったなら
顔(かお)上(あ)げる力(ちから)も失(な)くしていく 思(おも)いつくのは最悪(さいあく)の結末(けつまつ)ばかりで
現実(げんじつ)と幻(まぼろし)の狭間(はざま)に落(お)ちていた事(こと)も気付(きづ)かずにいたよ
掴(つか)む事(こと)さえ忘(わす)れた掌(てのひら)か夢現(ゆめうつつ)に
握(にぎ)り締(し)めモノそれは 君(きみ)がくれた言葉(ことば)たち
ノートに書(か)きなぐった文字(もじ) 在(あ)りのままでいいのだと
包(つつ)み込(こ)むようにそっと 笑(わら)ってくれてた
届(とど)かない思(おも)いを 締(あきら)めたら 何(なに)もかも全部(ぜんぶ)バカげてくる
変(か)わらない景色(けしき)にウンザリしてる
変(か)えられもしない自分(じぶん)にも嫌気(いやけ)がさしてた
窓(まど)越(こ)しの太陽(たいよう)は優(やさ)しい筶(はず)なのに何故(なぜ)か意地悪(いじわる)に見(み)えた
声(こえ)を無(な)くしたカナリヤ 暗闇(くらやみ)でうずくまってた
握(にぎ)り締(し)めたモノそれは 君(きみ)がくれた言葉(ことば)たち
翼(つばさ)を広(ひろ)げたカナリヤ 縛(しば)り付(つ)けられた鎖(くさり)を
断(た)ち切(き)る勇気(ゆうき)くれたのは 君(きみ)の言葉(ことば)たち
掴(つか)む事(こと)さえ忘(わす)れた掌(てのひら)か夢現(ゆめうつつ)に
握(にぎ)り締(し)めモノそれは 君(きみ)がくれた言葉(ことば)たち
ノートに書(か)きなぐった文字(もじ) 在(あ)りのままでいいのだと
包(つつ)み込(こ)むようにそっと 笑(わら)ってくれてた
君(きみ)がくれた言葉(ことば)たち。。。
君(きみ)がくれた言葉(ことば)たち。。。
心(こころ)をくれた言葉(ことば)たち。。。
OK!
作詞・作曲/高橋直純
隣の工事現場のドリルが
ウルサイと思って睨んでいたら
震えだした自分の足が地面を掘り出していて
劈くような心臓の音が耳を塞いでいた
掌に書いた人って文字を飲み込んでも
小手先のまじないじゃ冷汗は止まらない
蹲っていても変わらない 立ち上がり顔を上がげたら少しだけ風景が変わった
僕らは行ける!その先のもっと先の未来へ
流した涙の数だけ未来が輝くから
転んで泣いたってOK!足踏みしたってOK!親指立てて叫ぶOK!
大体こんなもんさとカッコつけても
何かにしがみ付いて這い蹲って
特技も無いし目立たないけど慎重が取り柄だって
石橋叩き渡る前に叩きすぎて壊していた
憧れたあの人って山のようにデカケて
掲げているだけで勝手に押し潰れてた
比べていたってしょうがない 飛び上がり拳上げたら音を立て何かが砕けた
僕らは飛べる!その先のもっと先の世界へ
目の前の霧に邪魔なんてさせやしないから
何にも無くたってOK!溜息ついたってOK!ここからまた始めりゃOK!
僕らは行ける!その先のもっと先の未来へ
流した涙の数だけ未来が輝くから
僕らは飛べる!その先のもっと先の世界へ
目の前の霧に邪魔なんてさせやしないから
何にも無くたってOK!溜息ついたってOK!自分を諦めなきゃOK!
無敵なsmile
夕日の中 駆けてく君は 前だけしか見えていなくて
風になって過ぎて行くから きっと僕は目を離せない
熱中した帰り道さえ わからなくて泣きたい時も
めちゃ笑って飛び跳ねながら きっと君はハチャメチャにする
他人目なんか気にしない 曲がったことも大嫌い
駆け抜けた君の後ろには 笑顔の風が吹く
無敵で元気 本気が素敵
強気でも弱気でも真っ直ぐな君が好き
いつもの場所 君がいなくて 何か足りない調子が出ない
気になってウロウロしたり ワザと話し逸らしてみたり
「明日はまた会えるかな」 そんな事だけ考えて
吹き抜けた風を目で追って 君の笑顔探す
無敵で元気 本気が素敵
不器用でウソが下手 それでもね君が好き
わかっちゃいるけど振り回されちゃうんだよなぁ…
でも…でもさ…笑っていて欲しくて…
無敵で元気 本気が素敵
強気でも弱気でも真っ直ぐな君が好き
無敵で元気 本気が素敵
不器用でウソが下手 それでもね君が好き
無敵で元気 本気が素敵
その笑顔 好きだから いつか僕が守るよ…
夕日の中 駆けてく君は 前だけしか見えていなくて
風になって過ぎて行くから きっと僕は目を離せない
熱中した帰り道さえ わからなくて泣きたい時も
めちゃ笑って飛び跳ねながら きっと君はハチャメチャにする
他人目なんか気にしない 曲がったことも大嫌い
駆け抜けた君の後ろには 笑顔の風が吹く
無敵で元気 本気が素敵
強気でも弱気でも真っ直ぐな君が好き
いつもの場所 君がいなくて 何か足りない調子が出ない
気になってウロウロしたり ワザと話し逸らしてみたり
「明日はまた会えるかな」 そんな事だけ考えて
吹き抜けた風を目で追って 君の笑顔探す
無敵で元気 本気が素敵
不器用でウソが下手 それでもね君が好き
わかっちゃいるけど振り回されちゃうんだよなぁ…
でも…でもさ…笑っていて欲しくて…
無敵で元気 本気が素敵
強気でも弱気でも真っ直ぐな君が好き
無敵で元気 本気が素敵
不器用でウソが下手 それでもね君が好き
無敵で元気 本気が素敵
その笑顔 好きだから いつか僕が守るよ…
明日の記憶
何も怖くない
もう恐れない
赤と黒に彩られた
この運命と明日の記憶
キツく抱いて旅する
満月に手を翳し
流れる血を見てた
変えられない宿命と波打つ鼓動を
決して交わるとない
闇と光の狭間が
溶け合うように
ここから始まるストーリー導かれて
地平線砕き
共に生きよう
進む道は違うけれど
傍にいるから
離れないから
この両手で守るよ
偶然は特別な
感情を操り
繰り返す過ちを
くぐり抜けてきた
いつもただ何となく
やり過ごした現実に
隠された
未来を感じるストーリー刻まれてく
何も怖くない
もう恐れない
赤と黒に彩られた
この運命と明日の記憶
キツく抱いて旅する
涙枯れたって
戻れはしない
あるがままに風起こして
赤い炎と燃える気持ちを
掴むその時までは
いつかこの胸の中
抱き締めてやれるように
今はただ
ここから始まるストーリー始めるだけ
何も怖くない
もう恐れない
赤と黒に彩られた
この運命と明日の記憶
キツく抱いて旅する
誰も止められない
でも諦めない
牙と拳 握り締めて
この運命と明日の記憶
キツく抱いて守るよ
何も怖くない
もう恐れない
赤と黒に彩られた
この運命と明日の記憶
キツく抱いて旅する
満月に手を翳し
流れる血を見てた
変えられない宿命と波打つ鼓動を
決して交わるとない
闇と光の狭間が
溶け合うように
ここから始まるストーリー導かれて
地平線砕き
共に生きよう
進む道は違うけれど
傍にいるから
離れないから
この両手で守るよ
偶然は特別な
感情を操り
繰り返す過ちを
くぐり抜けてきた
いつもただ何となく
やり過ごした現実に
隠された
未来を感じるストーリー刻まれてく
何も怖くない
もう恐れない
赤と黒に彩られた
この運命と明日の記憶
キツく抱いて旅する
涙枯れたって
戻れはしない
あるがままに風起こして
赤い炎と燃える気持ちを
掴むその時までは
いつかこの胸の中
抱き締めてやれるように
今はただ
ここから始まるストーリー始めるだけ
何も怖くない
もう恐れない
赤と黒に彩られた
この運命と明日の記憶
キツく抱いて旅する
誰も止められない
でも諦めない
牙と拳 握り締めて
この運命と明日の記憶
キツく抱いて守るよ

自我(3)


































