推薦這個部落格: 256
檢視方式: 列表 摘要
August 13, 2011
殘破的生活掉落 接受規則的懦弱
迎面而來的黑暗 讓未來 腐爛
光芒背後的不堪 解剖現實的答案
隨波逐流的不安 讓自己 孤單
鏡子裡面的好朋友 說我已經習慣寂寞
住在家裡的兩個我 用武力溝通
天真 我種下的毒 用盡全力的付出 要撥開迷霧
冷漠是你給的領悟 我會麻醉遺憾
想用光照亮 野蠻的黑暗 絕望的孤單
幼稚可笑 我算什麼角色
假裝陽光的蠟燭 可悲的滿足
白痴啊! 我想證明什麼
生命訓練了雙手 縫不完傷口
我們看見的不同天空 已經走到最後 只有折磨
沉默代價是繼續冬天 太遙遠的夏天 還有多遠
幼稚可笑 我算什麼角色
假裝陽光的蠟燭 可悲的滿足
白痴啊! 我想改變什麼
奢望同一個天空 能一起放縱
曾經飛蛾撲火的勇氣 只剩一聲嘆息 漸漸忘記
張開雙手的炙熱胸口 只剩絕口不提 熄滅離去
June 15, 2011
與我共舞華爾茲(私とワルツを)
詞曲:鬼束ちひろ 編曲:羽毛田丈史
時計は動くのをやめ
時鐘停止轉動
奇妙な晚餐はかにく
奇妙的晚餐 靜靜地繼續
何かを脫がすように
彷彿要掙脫什麼
もうそろそろ口を閉じて
差不多該閉上口了
分かり合えてるかどうかの答えは
至於能否相互理解的答案
多分どこにも無い
或許根本就不存在
それなら身体を寄せ合うだけでも
既然如此至少用身體來相互依偎
優しいものは とても怖いから
溫柔的事物 是如此令人害怕
泣いてしまう 貴方は優しいから
我不禁哭泣 因為你如此溫柔
誰にも傷が付かないようにと
請不要為了不傷害任何人
ひとりでなんて踊\らないで
而獨自孤獨地跳舞
どうか私とワルツを
請與我共舞華爾滋
この冬が終わる頃には 在
這個冬天結束時
凍った鳥達も溶けずに落ちる
凍僵的鳥兒們未經溶化而墜地
不安で飛べないまま
因為不安而無法飛翔
あとどれだけけるのだろう
不曉得我還能再走多遠
きっと貴方は世界の果てへでも
想必你一定會說
行くと言うのだろう
那就走到世界的盡頭吧
ての溫度を振りいながら
一邊拂去了全身的溫度
失う時が いつかる事も
失去的時刻 遲早會來臨
知っているの 貴方は悲しい程
你也都明瞭 幾乎到了悲傷的地步
それでもなぜ生きようとするの
儘管如此為何你還是堅持要活下去
何も信じられないくせに
明明已經無法再去相信什麼
そんな寂しい期待で
卻如此寂寞地期待
優しいものは とても怖いから
溫柔的事物 是如此令人害怕
泣いてしまう 貴方は優しいから
我不禁哭泣 因為你如此溫柔
誰にも傷が付かないようにと
請不要為了不傷害任何人
ひとりでなんて踊\らないで
而獨自孤獨地跳舞
不思議な炎に かれているのなら
如果你正被不可思議的烈焰燃燒著
悲鳴を上げて 名前を呼んで
請發出哀嚎 呼喚我的名字
一度だけでも それが最後でも
哪怕只有一次也好 哪怕是最後也好
誰にも傷が付かないようにと
請不要為了不傷害任何人
ひとりでなんて踊\らないで
而獨自孤獨地跳舞
そして私とワルツを
所以請與我共舞華爾滋
そして私とワルツを
所以請與我共舞華爾滋
May 30, 2011

船は出て行く
憂愁の調べを聞きながら
敗れ去り 立ち尽くす者の心を知らず
静まり返る広大な大地にみ付く
かなしい爪痕が この胸に沁みる
ちぎれた黒い雲に 祝福の賛美に
戦いを終えた砦は 晒されてゆく
流れる白い砂に埋もれてく躯
花は落ちて殺伐とる無人の城砦
あの日れたしが他の選択肢を切り捨てて
君を選んだら 変れったというの?
正しいのは 自分の方だと 強く信じてた
固く繋ぎ合った手を すべて失くすまで
踏み外すこの足を許し合えないなら
何の為 門は開いて 招き入れるの
流れる白い砂に埋もれてく花は
主を失くした 荒廃の海に沈む城砦
この胸に咲いた 一輪の花が
音もなく崩れ 叫び上げている
温かく 揺れている 君の面影も
このれたしを 呼び戻す べルにならない
愛しい人よ
せめて れたしを切る時は
瞳開けて 滅びゆく瞬間まで 看取って
ちぎれた黒い雲に 祝福の賛美に
戦いを終えた砦は 晒されていく
愛しい人よ 君に出会えた喜びに
花咲かせた 穏やかなれたしはもう いない
觀看全文...
檢視行動版網頁 | 檢視正常版網頁
系統公告
熱情贊助
✂家中成員
闇‧雪蓮(AOD-清)
2009/10/17
闇‧響耶(DZ-滅麒)
2011/1/17
2009/10/17
闇‧響耶(DZ-滅麒)
2011/1/17
號碼牌
當日人次:
累積人次:
累積人次:
誰來我家
其它資訊
本部落所刊登之內容,皆由作者個人所提供,不代表 yam 天空部落 本身立場。










































