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それで
間違ったら
「ごめんなさい」
歌詞~♪&翻譯&日文,如有錯誤
麻煩請留言告知一下,謝謝!


侍戦隊シンケンジャー
チャンバラバラ チャンバラ
侍戦隊シンケンジャー 天晴れ
流れ流れ 昔は今
日本のスピリッツ 目覚めていく
見せる真剣 なめたら危険
隙を見せたら 明日はないぜ
一筆奏上 天下御免
拍手の嵐 真打登場
花吹雪キラリ いざゆけ侍
その命を 守るため
きりきり 毎々
最後に 万歳
言葉のパワー 爆発する
Let’s武士道 勝負しよう
侍戦隊シンケンジャー 天晴れ
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NEW電王に変身する、野上幸太郎
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通クンにとって2作目の仮面ライダーだけど、この2作目が来るとは思っていた?
「『来る』という確信は無かったんですけど、僕自身はやりたいと思っていたので、決まったときはとても嬉しくて「やったー!また出来るんだーっ!」と思いました(笑)。今年に入ってからその話を聞いたんですけど、撮影まですぐでしたね。」
そして再びの電王の撮影現場、雰囲気はどうだった?
「相変わらず笑いが絶えなくて楽しいです! (演技を)やっていて、とても充実感がありました。」
あまり天候に恵まれなかったという今回の撮影だが、ようやく一昨日クランクアップしたと聞いたけど。
「そうなんですよ。でもその点ではあまり苦労が無く、僕の撮影自体はもっと早く終わったんです。スーツアクターさんとかの撮影があったみたいです。」
それにしても、TVシリーズではなく劇場版で登場の主役ライダーなんだよね。
「最初はそれに対して、とてもプレッシャーがあったんです。でも、変身しちゃったのでライダーです(笑) 変身したもの勝ちです(笑) 嬉しいです!映像になって、合成とかが入ったものを見ると一層テンションが上がりますね。前回の『さらば電王』も、まだ試写で一回しか観られてないんです。もう一回観たいです! テディが剣になるところとか、カッコよくて好きなんです!」
なんだか止まらない。電王好きな気持ちが伝わってくる。
「今回はアフレコも全部終わりました。だから部分的には見たんですが・・・早く観たいですね。」
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仮面ライダーNEW電王
そいうえば昨日(ユウ役の)沢木ルカちゃんに会った時『イケメンライダー』の話題の中で、『通さん、カッコいいですよね~』と話していたよ。
「わ~、超ウレしい! 超~カワイイ!! めっちゃ可愛いなあ~(笑)」
通クン、カッコいいお兄さんというより、少年の笑顔になっているぞ。
「僕は兄弟の中で一番下だから、妹とか弟はいなかったんです。今回は(出演者に)小さい子たちが多かったので『可愛いな』って、楽しかったですね。」
では良きお兄ちゃんとして、皆を引率したりして?
「お兄ちゃんといえば、お兄ちゃんなんですけど・・・そういうよりは、僕も混ざって楽しんでいました(笑) だから現場もピリピリした雰囲気が無く、みんないつも笑顔が絶えませんでした。イマジンたちとも楽しんでましたし、特殊な現場に楽しいことが沢山でした。」
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そういえば話は少し遡るけど、初めてライダーに決まった時の気持ちは覚えてる?
「『おかしいだろ、電王って!? だってもう(佐藤)健クンがいるのに何でなるんだ? しかもNEW電王って? そして孫? 意味わからんっ。』どうしようかと思いました(笑)。ま、台本を読んで全て解消されたので良かったですけど。初めて聞いて驚いた時に、どう驚いていいのか分からなくて混乱しました (笑)。」
その時点でテレビの電王は観ていた?
「朝早いのあまり観れていませんでした(笑)。健クンが出てるので存在は知ってましたけど・・・あ、でも何回かは観たことありました。キャラクターも少し知ってました。でも、不安は大きかったですね。」
同じ事務所の健クンの後を継ぐとはいえ、不安なものは不安だったらしい。
「現場に行ったらその不安も無くなりましたね。みんな優しかったし。その後完成したものを観て自分の中で手応えもありました。だから『さら電』が終わる時に、『寂しいな』と同時に『もっとやりたかった』と思ったんです。なので今回も決まった時の、喜びは大きかったです。」
今作の反響も大きければ3作目があるかも。
「反響とか関係無しに次行きましょう(笑)。早く撮影がしたいです!」
テレビシリーズだったら毎日一年間撮影があるのにね。
「そうなったら『辛いよ~』って気持ちも変わってくるかもしれません(笑)。でも楽しいし、いやな事も全然ありませんでした。」
1作目の反響はどうだった?
「もともと僕の事を知ってくれていたファンの方は、ブログのコメント蘭に『観たよ』『カッコ良かった』『テディが好きになった』とか寄せてくれて嬉しかったですね。そして『みんな見てしまったんだ。俺の変身を!』と思ってニヤニヤしました(笑)。『遂に見た!俺の変身を!』」。
街で誰かに「変身して!」とか言われなかった?
「他の撮影でロケをやっている時に、車の中から子供たちが手を振っていることがありました。何で振っていたのか分からなかったんですけど、もしかするとあれが『NEW電王』に対してだったのかもしれませんね。」
そして普段から電王が気になる通クン。
「自分でオモチャ売り場に行って電王のフィギュアとか見てることがあるんです。NEW電王とかあったら嬉しいし、テディもあったら嬉しいし・・・僕も今では電王の大ファンですね! NEW電王も好きですけど、電王という作品が好きになっちゃってます(笑)。」

幸太郎と仲良しのイマジン・テディ
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さて「仮面ライダー」で思い出す作品といえば?
「『電王』ですね! 僕、あまり見たことが無いんですよ。毎回毎回見たものがあまり無いんです。『響鬼』とかあったかな・・・?」
子供の頃に流行っていたものは?
「僕の頃は『ポケモン』とかですかね。テレビは夕方に放送してるものでした。朝は苦手だったんですよ。今もですけど(笑)。」
おっと、では現場に行くのは大変だった?
「撮影は別です!特に電王の撮影は、夜寝る前に憂鬱な気分などにはならなくて、楽しみになってました。『やった!明日は電王だ!』って。なんか不思議です。今まではそんなこと無かったのに。どんな楽しい現場でも、行ってから楽しくなっていたんです。でも電王は『明日は早く行けるんだ!』っていうくらいでした(笑)。」
捕らわれの幸太郎、何を想う。
この作品では心おきなくお芝居できた?
「幸太郎としての芝居はちゃんと出来ました!
今回の作品はユウとデネブのお話なんです。見せ場はもちろん作ってもらったんですが、僕(中心)の話ではないので、セリフが無い部分でもテディとの関係性を見せられたらいいなあと、細かくスーツアクターさんと打ち合わせたりしました。」
自分としての見所はドコ?
「幸太郎が敵に捕まって、いつやられるか分からないときに『じいちゃんのこと信じてるよ』と。二人の信頼関係をとても見せられたと思います。
僕にとって前回の作品は、生意気な幸太郎がどういうふうに成長して大人になるかを見せたかったんです。でも今回は、そこからまたみんなとどれ位関係が築けているかとか、テディとの仲がいいところとかを見せていきたいと思いました。そんなことを重点において撮影に臨みました。」
変身のとき来る!
アクションヒーロー作品だけど、芝居が見せ場なんだね。
「そうですね。今回は割と芝居ですかね。アフレコなんかも、前回は初めてで僕の中では消化しきれてなかったんですが、今回はテディとの仲や良太郎との友情とかを気をつけて演じました。」
演じる事が楽しくなってきたという通クン。
「今は幸せですね。また電王をやりたいというのもありますが、色々な役も演じてみたいです!」
すっかり電王ワールドの一員とて逞しくなった感じの通クン。
彼の活躍を見るためにも、シリーズ化に期待だ!

ヤクザ映画をみて「ドス」の扱いを研究したという五十嵐隼士。
互いの信念をぶつけ合う緊張感のある場面。加冶将樹(左)と鈴木裕樹(右)。
決めのポーズも美しい、オリジナリティのある殺陣も見どころ。
会見に臨んだD-BOYSの面々。
ワタナベエンターテインメント所属の若手俳優集団D-BOYSが、初の幕末ものに挑戦する舞台『D-BOYS STAGE vol.3 鴉~KARASU~04』が12日、青山劇場で開幕。出演キャストが会見に臨んだ。『ウルトラマンメビウス』(TBS)に主演し、ドラマ『ROOKIES』(TBS)でブレイクした五十嵐隼士は、「自分はヤクザ役なので、ヤクザ映画を観まくって、ドスの使い方は神がかり的です」と役への入れ込みのほどを語った。
『D-BOYS STAGE vol.3 鴉~KARASU~04』は、明治維新の波が押し寄せる東北の地を舞台に、愛する古里、家族、仲間を守るため最後まで時代に抗った、仙台藩・衝撃隊=カラス組の若者たちを描く物語。史実をベースにした物語とあって、メンバーそれぞれ役作りにも工夫をしたようだ。
『獣拳戦隊ゲキレンジャー』(EX)で主演した鈴木裕樹は、衝撃隊(カラス組)の隊長・細谷 十太夫 直英を演じるにあたり、実際に細谷の縁の土地を訪ねた。
「仙台と郡山に行って、彼のお墓にはメンバーの分もご焼香してきました。そして手を合わせて”降りて来い!”って。僕今25歳なんですけど、兵士たちは皆若者たちばかりで、細谷も当時23歳なんですよ。僕のほうが2コ上なので、命令形で(笑)」
『RESCUE~特別高度救助隊』(TBS)に出演した加治将樹は、長州藩の奇兵隊第十三小銃隊隊長・大嶽修造を演じるにあたって「長州藩(山口県)ということでフグを食べ続けちゃいまして、食べ過ぎで太った感はありますけど、コレも全て役作りのためということで。D-BOYSの舞台なんですが、僕だけ客演の人みたいなんですよ」
そして武士になることを夢見るヤクザもの・寅吉を演じる五十嵐隼士は「僕はヤクザの役なので、今年はヤクザ映画をどんな俳優よりも観てるんじゃないかって言うくらい観て、ドスを振り回してたんですけど。ドスの使い方は神がかり的な扱いになりました(笑)。ヤクザ映画の話はいつ来ても大丈夫」と語った。
今回の作品は、大規模な殺陣と、熱い友情物語が見どころ。
「殺陣師の方が見ても恥じないものになっています。D-BOYSならではのオリジナルな殺陣になっていますので、楽しみにしてください」(鈴木)
「気持ちが揺れ動くシーンが何度も出てくるので、気持ち入れて一言一言言わないといけないので、芝居にも気合が入っています」(五十嵐)
『D-BOYS STAGE vol.3 鴉~KARASU~04』は、東京公演が4月12日(土)から18日(日)・青山劇場、大阪公演が4月23日(木)から25日(土)・イオン化粧品 シアターBRAVA!!にて開催される。なお、現在D-BOYSのメンバーを募集するオーディションを開催中。応募の方法は現在発売中の月刊デ☆ビュー5月号、およびWEBデ☆ビュー、携帯サイト「デビューしようよ」に掲載されている。
本作でアニメや漫画、特に男同士の恋愛ストーリーに萌えるオタク系の女性「腐女子」に恋をしてしまい、ふりまわされる男子大学生を演じた大東。劇中でフリル付きのエプロン姿を披露していることを聞かれると「衣装合わせのとき、一番時間がかかったのがあのエプロンです……(笑)」と恥ずかしそうな表情を浮かべていた。
また、今回の撮影で初めて執事喫茶に足を踏み入れたという大東は、当時を振り返り「みなさんすごくプロフェッショナル。使っているお皿も、紅茶もケーキもすべてこだわり抜いていました」と感心した様子。さらに「テーブルにある呼び鈴を鳴らしてみたら、店の執事の人みんながぱっとこちらを見た。3回目に鳴らしたとき、『みんなが反応するんでやめて下さい』って言われちゃった(笑)」とおちゃめなエピソードを明かし、会場を笑いに包んでいた。
『腐女子彼女。』は、累計アクセス数1,100万を突破し、本・コミックも刊行されベストセラーを記録した人気ブログを映画化したラブコメディー。純朴な普通の大学生(大東)と、妄想オタク系である腐女子の美人OL(松本)との恋の行方をコミカルに描く。
映画『腐女子彼女。』は5月2日よりシネマート新宿ほかにて全国順次公開
卒業証書を手にして笑顔の三浦春馬 【映画『クローズ ZERO II』初日舞台あいさつにて】
“ワルくて熱くてカッコいい男たち”が勢揃い!【映画『クローズ ZERO II』初日舞台あいさつにて】
漫画家・高橋ヒロシの人気不良漫画『クローズ』の主人公が現れる以前のエピソードを、オリジナルストーリーで実写化した『ZERO』シリーズ。小栗演じる滝谷源治を主人公に、2007年10月に公開された第1作では山田孝之演じる芹沢多摩雄との学校内での争いが描かれ、その続編として作られた今作ではライバル校との激しい抗争が勃発する。
この日は、シリーズ2作品に出演した小栗、山田、高岡蒼甫、桐谷健太、深水元基、やべきょうすけだけでなく、今作から“入学”した三浦春馬、金子ノブアキも卒業証書を受け取った。やべは「ウルウルしています。今の社会に欠けているモラルとかルールとか、ワルメンたちが体を張って、思いを詰め込んで伝えてくれた。映画の公開を楽しみにしていながらも、若干さびしかったりしています」と名残惜しそうに話した。また、三浦も「こんな熱い映画に出られてよかった感謝している」と笑顔で話していた。
- 青学(せいがく)4代目にとって最後の本公演
- 四天宝寺公演は青学(せいがく)4代目にとって最後の本公演だったので、いつもにも増して気合が入っていました。青学(せいがく)4代目のみんなと1年やってきて、チームワークも良く、歌・ダンス・芝居なども合わせやすくなりました。そして、四天宝寺校は今までとは違ったカラーのチームだったので、試合をしていて楽しかったです。みんないつだって精一杯で、この公演で絆も深まりました。全員の力で今出来るべストが尽くせたと思います。
これからの僕にとっても貴重な財産になりました。本当にありがとうございました。
- テニミュ最高!青学(せいがく)最高!!
- 皆さん、こんにちは!!
まず始めに、この冬公演も皆様に支えていただき心から感謝しています!
本当に、ありがとうございました!!
夏公演が終わって、冬公演の稽古まで休みがなく、稽古期間も短く不安もありましたが、自分以外のキャストやテニミュに関わる全スタッフの皆様のお陰で最後まで無事に終えることができ、本当に幸せに思っています。
前期のメンバーは最初から打ち解けていて全員仲が良く、順調に稽古も進みました。初めてのテニミュ出演の四天宝寺メンバーは稽古からチームワークも良く、役の時以外でも全員個性的で面白いメンバーでした!一人一人が負けん気も強く、そのお陰で一年前からやってきた自分達も初心を忘れずやってこれたのだと思います。
四天宝寺メンバー!ありがとう!!
あと、初出演の橘役の番長や亜久津役の良太郎にも凄く感謝しています!!
彼等は同じチームメイトがいない中、心細かったと思いますが、死ぬ気で頑張っていてその頑張りにも青学(せいがく)メンバーは心を動かされました。二人とも、本当にありがとう!!
そして、夏から一緒にやってきた氷帝メンバー、全員は出演できませんでしたが、彼等と共演できた事を誇りに思います。
ありがとう!氷帝メンバー!!
がしかし、やはり感謝の気持ちはファンの皆様です!皆様がいなければ、テニミュは成り立ちません!!
これからも、ミュージカル『テニスの王子様』を宜しくお願いします!!
テニミュ最高!青学(せいがく)最高!!
- 1公演1公演レベルアップ
- 冬公演前期チーム、無事に大千秋楽を迎えることができました。皆さんありがとうございます。
今回試合がありませんでしたが、白熱した試合をベンチで応援することができたため、かなり燃えました。
そしてお笑いテニスでは、笑いをこらえつつも楽しませてもらいました。本当に四天王寺中は愉快でおもしろいなって思いました。
青学(せいがく)4代目は今回で3回目の本公演となり、みんなますますキャラに近づいていった感じがしましたが、みなさんどうでしたか?
そうなるにつれて、僕も負けられないという気持ちになり、すごく気合いが入ったのを覚えています。テニミュはみんながライバルであり、そして最高の仲間です。お互い高め合い、1公演1公演レベルアップしていく、素晴らしい舞台なんだなって改めて思いました。
前期チーム、後期チーム、ともに応援して頂き、本当にありがとうございました。
- 悔いのない達成感
- 名古屋での千秋楽を終え、テニミュの前期公演が終了しました。今回は、自分の演ずる役“不二”の中で大きな変化があり、そして自身にとって3回目の本公演だったので、より成長した自分を見せようと思っていました!そして公演が終わり、悔いのない達成感で終わることが出来ました。自分の出来る事は全て出せたと思います。皆さん!見守ってくれて有難う御座います!これからも不安や悩みは無くなる事はないでしょうが、何事も一生懸命トライして行きます。これからも応援宜しくお願いします。
- 本当に本当に!楽しく、イイ経験
- こんにちは♪菊丸英二役の浜尾京介です。ミュージカル『テニスの王子様』四天宝寺前期公演無事に終わりましたね!無事に終わったのも、いつも応援してくれるファンのみなさん方のおかげだと思っています。本当にありがとうございました。
今回は初のお笑いテニスとの対決で・・・(笑)
自分的にはやっていてとても楽しかったですし、試合がない分、チームの関係性、応援を人一倍頑張ろう!っていつも思ってやってました。それに、四天宝寺のみんなはとってもやさしくておもしろくて、でも真面目で熱くて。本当に戦って絶対倒してやるっ!ってなるくらい熱い舞台だったと思います。なので、本当に本当に!楽しく、イイ経験ができたなと思いました。
Dream Live 6thでも精一杯頑張ります!応援よろしくお願いします!!
- このチームは本当に最高だなと実感
- 4Aキャストの皆さん、四天宝寺戦に関わったすべての皆さん、お疲れ様でした。
今回の四天宝寺戦は、いろいろな部分でとても内容の濃い作品になったと思います。
今回、乾は試合がありましたが、実際の試合は…ほぼシングルス?でした。でも気持ちは常に一緒になって戦っていました。そして、大阪四天宝寺はお笑いの要素がたくさんありましたが、その四天宝寺のお笑いに負けないように細かい部分で工夫をし、頑張りました。今回、乾としてとても大切だなと思ったのが、『間』です。とてもデリケートにいい『間』をさがして、自分なりに演じてみたり、チームとしての立ち位置も計算しながらそれぞれとの関係性を大切にしました。
日々、本番が過ぎていく中でこのチームは本当に最高だなと実感しました。
今回、四天宝寺戦を観に来て下さって、楽しかったって思っていただけたなら僕はとっても幸せです。皆さま、本当にありがとうございました。
- トレーナーさんと二人三脚で頑張りました
- 気付いたら、あっと言う間に終わってしまった冬公演でした。僕にとっては初めての試合、「俺たちの合言葉」を初めて歌う、大事な公演でした。初めての試合が、青学(せいがく)にとっても、タカさんにとっても、重要な試合だったので、稽古から全力で望みました。
肉体的にも大変な試合だったので、46公演を乗りきる為に、トレーナーさんと二人三脚で頑張りました。
臆病な僕が、果敢にベンチに飛び込めたのは、タカさんのチームへの熱い気持ちと、青学(せいがく)の皆の力、応援(心配)してくださるファンの皆様のカだったと、終わった今でもそう思っています。
回想シーンの時に、舞台から見える通路灯が綺麗で、そこで聞く1年生の時の、不二、菊丸、乾、大石の声に、毎回泣きそうになっていました。負けられないと戦い続ける僕を、何度も受けとめてくれた亜久津、本当にありがとう…。
四天宝寺戦のタカさんを演じることができ、幸せでした。
次は初めてのドリライ!!!今の気分は…「うぉぉぉ~今から楽しみだってなモンキー!!!」です。
- "良かったよ"って言葉に凄く励まされて一歩ずつ進むことが出来ました
- 四天宝寺戦みなさん楽しんで頂けましたか?僕は今までの公演以上に楽しめた気がします。それはたぶん4代目全員が今まで以上にみんなを信頼、信用していたからこそ出てきた高め合いだったり、結束力があったからこそだと思います。みんなが安心、安定して稽古から取り組むことが出来たと思います。
そして四天宝寺Aキャスト、ゲストの方たちのモチベーションの高さも凄く僕たちにいい刺激を与えてくれました。
5Bの存在も僕たちを更に成長させてくれたと思います。前期公演の僕たちは後から本番を迎える5Bのみんなの未知数な力に負けたくはないという気持ちで必死でした。
僕個人としては今回の公演に入る前、凄く不安がありました。全国大会氷帝、忍足戦でみせた試合とはまたガラっと違う雰囲気の試合、おにぎりのシーン、桃城武という人物の表現の幅の広さに悩まされました。どちらかというと氷帝戦の時の方が自分では表現しやすくて、四天宝寺戦の雰囲気には苦手意識がありました。でも聖ルドルフ戦の"ライバル以上敵未満"や今までの桃海戦のDVDをまた一から見直して桃城らしさを出せるように取り組みました。悩んで挫けそうな時もあったけど周りのみんなの"良かったよ"って言葉に凄く励まされて一歩ずつ進むことが出来ました。無事終えることが出来て本当に良かったです。応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。
- 本当に、本当にありがとうございました☆
- 僕達四代目は去年の冬公演、夏公演、そして今回の四天宝寺戦を通して、沢山の人達と出会い、色んな事を学ばせていただきました!毎度のことですね・・・^^;
今回の公演では分厚く大きな壁にぶち当たってしまい苦しい時期もあったのですが、そんなことも、マッキーや四代目のみんなが支えてくれたからその壁を乗越えられたことも、全てが懐かしく、今では寂しい気持ちでいっぱいです!今の僕があるのは、これまで皆さんがたくさんの応援で僕にパワーを与えてくださったおかげです。
本当に、本当にありがとうございました☆
- ファンの皆さんとの出会いがあったからこそ
- 堀尾聡役の山田諒です!
今回僕は、4代目に途中からの参加だったので初めの方はめちゃめちゃ不安でいっぱいでした。でもキャストの先輩方にたくさん優しくしていただき、すごく仲のいいカンパニーなんだなと気持ちがとっても楽になったことを覚えています。そして僕がここまで頑張れたのもファンの皆さんとの出会いがあったからこそでした!いろんな方にお手紙を頂き、勇気もたくさんいただきました。堀尾聡を演じられたこと、本当に幸せでした。皆さん、応援ありがとうございました。まだまだ未熟な僕ですが、これからも頑張りますので、よろしくお願いします!!
- みなさんがいるからこそ最高の舞台が作れる
- みなさん、お元気ですか?
僕はかな~り元気しています(笑)
終わってしまいました、冬公演…(涙)
夏公演が長かったせいか、冬公演は本当に短く感じました。
もう少しみんなとやっていたかったなぁと思います。
でも短かった分、毎日がより充実した濃い日々をみんなと過ごすことができました(^O^)
新しい仲間とも出会い、初めての女の子役、桜乃ちゃんも演じることができ…(笑)
この冬公演でも、忘れることのできない素敵な経験をさせていただきました。
これもテニミュを応援してくださるファンのみなさん、影で支えてくださったスタッフのみなさんのおかげです。
みなさんがいるからこそ最高の舞台が作れるのだと思います。
この感謝の気持ちは忘れません!
本当にありがとうございました!!
- テニミュ史上初の女性キャラクター
- ミュージカル『テニスの王子様』四天宝寺戦が終演いたしました。
今回の公演で1番ビックリしたことは、なんとテニミュ史上初の女性キャラクターの出演です!!!
しかも、その女性キャラクターである「竜崎桜乃」チャンを1年トリオが演じるっ!?…ということです。
人生で僕は、初めて女性を演じるということと、女装をしました!(笑)
内容としては、桜乃チャンとして、本編の初めのほうでリョーマ君と会話をするわけですが…上手く演じれたのかどうかは自分でも、わかりません(汗;)
桜乃チャンを演じているときは、女の子の仕草さや、歩き方なども意識してみたつもりです!東京公演の初日に桜乃チャンを演じる前は、今までにないぐらい緊張したのを覚えています。
でも、ファンの皆様に意外と好評??…だったらしいので良かったです。
…って、桜乃チャンの感想ばかりになってしまいましたが、今回の公演もいろいろな経験ができて良かったと思います。
最後になりましたが、今回の公演を見にきてくださった皆様、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!

どうも~がる★パラ!編集部特派員の亜以子です。
新学期がスタートしましたが、皆さまいかがお過ごしですか~!? 春休みはリフレッシュできましたか?
さて本日は、春休み公開の映画『ビートロック☆ラブ』より、3月14日(土)のホワイトデーに行われた、公開記念プレミアムイベントの模様をお届けしちゃいます♪
「がる★スペ!」コーナーの特集でも既にご存知の方も多いですよね☆
この日は、小雨にも関わらず会場前には長蛇の列! まだかまだかと整理番号片手にファンの皆さまが並んでいるその先には、、、バンドのセットが組まれたステージが!! そうです! この日は、映画「ビートロック☆ラブ」の劇中さながら、出演者ご本人達がLIVEステージを披露してくれるというビッグイベントだったのです!
「いいかお前ら、ぶっ飛ばすぞ!」
劇中でも耳にするこの武瑠さん(SuG)の名ゼリフからLIVEスタート! 主題歌 『Shout it Loud』が勢い良く演奏されます!! もちろんバンドメンバーは、劇中と同じLOVE DIVING(ラブダイビング)のボーカル:シン(武瑠さん)、ギター:アキ(荒木宏文さん)、ベース:レイ(桐山漣さん)、ドラム:虎太郎(大河元気さん)、サイドギター:Roku(小野健斗さん)。 とても、メンバー揃っての演奏が初めてとは思えないステージングで、客席もノリノリでした♪

演奏が終わるとトークタイム。 映画の撮影以来、久しぶりにメンバー全員が揃ったとあって、トークも大盛り上がり! 主題歌 『Shout it Loud』のレコーディング秘話では、桐山さん、大河さん、小野さんが1時間で録り終えたところ、荒木さんは、なんと10時間もかかったとか!! 「えっ、俺だけ?」と、驚く荒木さんに、プロでもご活躍中の武瑠さんが、「俺も3時間。 俺ら2人は録る量が違うから!」とプロならではのアドバイスをする一面も。
その後、武瑠さんが参加するヴィジュアル系バンド「SuG」の演奏が披露され、会場の熱気も一気にヒートアップ! そして、「SuG」のステージングが終わると・・・
「アキさまー!」の声に導かれ、ステージ中央に荒木さんが登場。 そう、劇中でも歌われているアキのソロ曲『心のままに』が披露されたのです。 アコースティックギターを片手に唄う荒木さんは、本物のミュージシャンのようで、演奏終了後は客席から「カッコイイ!」の声が鳴り響いていました。
そして、再びメンバー5人が登場。 今日という日をとても楽しめたこと、ファンの皆さまへのメッセージをそれぞれ残し、まるで映画の中のワンシーンのような夢のようなステージが終了しました。
この日披露された 『Shout it Loud』、『心のままに』は、CDでリリースされていますので、ぜひチェックしてみてくださいね!
![]() |
| D-BOYS STAGE第3弾では、D-BOYSメンバーが幕末の志士に変身! 真剣勝負の殺陣のシーンは、迫力満点で必見です! |
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★オフィシャルサイトはこちら。 【D-BOYSオフィシャルサイト>】 |
~「鴉~KARASU~04」稽古風景~
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![]() | この日は大勢での殺陣のシーンもあり、 D-BOYSの皆さんの顔には、普段の撮影で見せてくれる ような笑顔はほとんどありませんでした。 右を見ても左を見ても厳しい表情ばかり…。 いつもとは違った表情に、思わずトキメいてしまいます☆ |
| 稽古はものすごく厳しい雰囲気でした。 途中、何度も中断し、そのたびに演出の茅野イサムさんから、 細かい指導が入ります。 その結果、役者の登場する位置や動き、セリフまで 全然違ったものに変わることも! でも、皆さんその場で臨機応変に対応できちゃうんです。 すごい! | ![]() |
1シーンに1日以上かかることも…!
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役を自分のものにするために、何度も練習!
| この日はしばらく出番のなかった柳さんと柳下さんは、 稽古場の隅で台本のチェック中。 同じカラス組の仲間らしく、出番がないときも 仲がよさそう♪ | ![]() |
![]() | 左から、細谷役の鈴木さん、竜役の足立さん、 寅吉役の五十嵐さん。 稽古が進むに連れて、かけ合いのリズムもどんどん よくなっていきました。 |
D-BOYSファンの皆さん、お待たせしました! |
鈴木裕樹さんや五十嵐隼士さんの稽古着姿は、古風な魅力があふれ出る感じがして、和服男子ファン的にもたまりません☆さらに、剣や槍を使った殺陣シーンの迫力、命をかけて戦う男たちを演じる彼らの緊張感あふれる表情と真剣な眼差し。 メンバーが、“不器用だけどまっすぐな思いを持った男たち”を演じる姿は、必見です! 前作「ラストステージ」とは違った、男らしさが感じられる舞台となっています。 「鴉~KARASU~04」と「鴉~KARASU~10」では、同じ人物を別のキャストが演じるというのも注目! 役者の皆さんの個性がどんなふうに表れるのかを見比べても楽しめますよ♪ |





















