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冷(つめ)たい雨(あめ)が頬(ほお)を濡(ぬ)らしても
花(はな)びらに落(お)ちた滴(しずく)が 君(きみ)と重(かさ)なって
それが光(ひかり)と呼(よ)べるモノ(もの)ならば 輝(かがや)きは色(いろ)あせないね
どんなに汚(よご)されたって
ああ、消(き)えたいって思(おも)うこと これきりじゃない
悲(かな)しい記憶(きおく) 消(け)せないように
涙(なみだ)こらえた瞳(ひとみ)の奥(おく)に 何(なに)よりもキレイ(きれい)な光(ひかり)をあつめて
雲(くも)の向(む)こうに歩(ある)いてゆこう 雨(あめ)の後(あと)には虹(にじ)が架(か)かる
耳(みみ)をすませば 聴(き)こえてる鼓動(こどう)
捨(す)てたもんじゃないって そっと心(こころ)が叱(しか)る
この手(て)を取(と)って埃(ほこり)をたたけば 君(きみ)にも見(み)えるはず
今日(きょう)が昨日(きのう)とは 違(ちが)う今(いま)だと
ああ、ひとつの傷(きず)だけで 立(だ)ち止(ど)まるような
華奢(きゃしゃ)な期待(きたい) ここに捨(す)てて
誰(だれ)もがみんな希望(きぼう)の橋(はし)を
心(こころ)で描(か)いてる 暗闇(くらやみ)の中(なか)で
雨(あめ)があがれば 空にかかる
夢(ゆめ)を信(しん)じて 歩(ある)いてゆこう
声(こえ)を枯(か)らして叫(さけ)び続(つづ)けても
もがき続(つづ)けて ただ報(むく)われない
手(て)に取(と)れそうな 届(とど)かないような
その光(ひかり)が答(こた)えだ
頬(ほお)を濡(ぬ)らした雨(あめ)の滴(しずく)は ひとすじの輝(かがや)
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編曲:宋念宇
沒有人經過 我 卻以為你在喊我
原來都只是個美夢
醒來頭痛
曾經你愛我 愛 的那麼卿卿我我
如今只剩我 一 個人看愛情小說
我自己傻傻坐在這 沒有角色
我真傻的可以 在你的世界裡
困住自己 也毫不猶豫
把理智都忘記 小情話最動聽
什麼年紀 還傻的可以
曾經你愛我 愛 的那麼卿卿我我
如今只剩我 一 個人看愛情小說
我自己傻傻坐在這 沒有角色
我真傻的可以 在你的世界裡
困住自己 也毫不猶豫
把理智都忘記 小情話最動聽
什麼年紀 還傻的可以
我真傻的可以 在你的世界裡
困住自己 也毫不猶豫
把理智都忘記 小情話最動聽
什麼年紀 還傻的可以

