August 15, 2009
Vocal:ヤヤネ
Arranger:柏木るざりん
原曲:恋色マスタースパーク
星色夜空 ~Reprise
星が拡がる 空 一人立ち止まって
星星佈滿天空 獨個兒佇立著
伝えられずにいる この想い 見上げて
有著傳達不了的 這份感情 抬頭仰望
目に見えるものは 全部 愛おしくて
眼睛能看到的 全部都 很可愛
耳に届く音は 何もかも 美しい
傳到耳邊的聲音 甚麼都 很悅耳
星を 線で結んで 君を描いて
將星星 以線聯上 把妳描繪
瞳の中に 映した
在眼睛裡 映照出來
いつも 強がる 私は突っぱねて
總是 在逞強 我都狠狠地拒絕
本当は 君が居ないと 駄目なのに
其實 妳不在的話 卻是不行的
遠く 遠く 続いてる 空
遙遠地 遙遠地 延續著的 天空
その向こうで 君は 何想う
在另一邊的妳 在想甚麼呢
いつか消える あの星の下
不知不覺消失在 那星兒之下
永遠を願い 想い見上げ
永遠的心願 含情仰望
強く 弱く 光を放つ
強烈地 微弱地 發放光芒
君の近くに 北斗七星
在妳附近的 北斗七星
そんな 輝きであるように
就如擁有那樣的光輝
君を想い 願い掛けて
想念著妳 許下願望
星空(そら)を 駆けてゆく 夜明けが 近くなる
在星空 穿梭著 拂曉 快要來了
ささやかな陽光(ひかり)は 気高くも 優しい
微薄的陽光 既高貴 又柔和
つないだ手のひらは ふわり あたたかくて
相牽著的手掌 輕輕的 多麼的溫暖
そっと寄り添う背は 少しだけ 哀しい
悄悄靠近的身體 卻稍微 感到悲傷
いつか 君にあげた 旧い人形のように
某天 會跟給予妳的 古舊人偶一樣
素直になれたら いいのに
能夠坦率 就好了
いつも 強がる 君の心全て
面對妳的一切 我總是 在逞強
抱きしめられたら いいのに
能被緊緊擁抱 就好了
暗い 暗い 永夜の森に
陰暗的 陰暗的 在永夜的森林
微かな木漏れの日が 降り注ぐ
從葉隙間射進微弱的陽光
空に 小さく 指で描いた
向天空 以細小的手指 畫出
星の魔法 天まで届け
星兒的魔法 一直傳到天空吧
強く 弱く 光を放つ
強烈地 微弱地 發放光芒
君の瞳を 密かに見つめ
悄悄注視著 妳的眼睛
こんな日々が いついつまでも
為求這種日子 能以一直
続くように 祈りをこめて
維持下來 而許下願望
(博麗の巫女5th)
Arranger:柏木るざりん
原曲:恋色マスタースパーク
星色夜空 ~Reprise
星が拡がる 空 一人立ち止まって
星星佈滿天空 獨個兒佇立著
伝えられずにいる この想い 見上げて
有著傳達不了的 這份感情 抬頭仰望
目に見えるものは 全部 愛おしくて
眼睛能看到的 全部都 很可愛
耳に届く音は 何もかも 美しい
傳到耳邊的聲音 甚麼都 很悅耳
星を 線で結んで 君を描いて
將星星 以線聯上 把妳描繪
瞳の中に 映した
在眼睛裡 映照出來
いつも 強がる 私は突っぱねて
總是 在逞強 我都狠狠地拒絕
本当は 君が居ないと 駄目なのに
其實 妳不在的話 卻是不行的
遠く 遠く 続いてる 空
遙遠地 遙遠地 延續著的 天空
その向こうで 君は 何想う
在另一邊的妳 在想甚麼呢
いつか消える あの星の下
不知不覺消失在 那星兒之下
永遠を願い 想い見上げ
永遠的心願 含情仰望
強く 弱く 光を放つ
強烈地 微弱地 發放光芒
君の近くに 北斗七星
在妳附近的 北斗七星
そんな 輝きであるように
就如擁有那樣的光輝
君を想い 願い掛けて
想念著妳 許下願望
星空(そら)を 駆けてゆく 夜明けが 近くなる
在星空 穿梭著 拂曉 快要來了
ささやかな陽光(ひかり)は 気高くも 優しい
微薄的陽光 既高貴 又柔和
つないだ手のひらは ふわり あたたかくて
相牽著的手掌 輕輕的 多麼的溫暖
そっと寄り添う背は 少しだけ 哀しい
悄悄靠近的身體 卻稍微 感到悲傷
いつか 君にあげた 旧い人形のように
某天 會跟給予妳的 古舊人偶一樣
素直になれたら いいのに
能夠坦率 就好了
いつも 強がる 君の心全て
面對妳的一切 我總是 在逞強
抱きしめられたら いいのに
能被緊緊擁抱 就好了
暗い 暗い 永夜の森に
陰暗的 陰暗的 在永夜的森林
微かな木漏れの日が 降り注ぐ
從葉隙間射進微弱的陽光
空に 小さく 指で描いた
向天空 以細小的手指 畫出
星の魔法 天まで届け
星兒的魔法 一直傳到天空吧
強く 弱く 光を放つ
強烈地 微弱地 發放光芒
君の瞳を 密かに見つめ
悄悄注視著 妳的眼睛
こんな日々が いついつまでも
為求這種日子 能以一直
続くように 祈りをこめて
維持下來 而許下願望
(博麗の巫女5th)











































































