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此為日文歌詞與中文翻譯轉載來源。
歌詞與中譯請閱讀內文。
*原文歌詞
01.黒の予言書
幻想物語組曲──クロニクル世界
それは…歴史を辿る少女と世界の物語
詠いたい詩があるんだ… 辿りたい途があるんだ…
守りたい丘があるんだ… 誇りたい薔薇があるんだ…
収めたい戦いがあるんだ… 聴かせたい歌があるんだ…
語りたい航海があるんだ… 掲げたい右腕があるんだ…
どんな時でもボクらは諦めない 歴史の彼方 近くて遠いソラ
キミとの約束 受け継がれる想い 終わらないボクらの系譜(クロニクル)
「<黒の神子>(ルキア)よ、私は悲しい!
君ならば書の真理が理解できると思っていたのだがねぇ…
まぁ、良い…歴史を変えられると思い上がっているのなら、
いつでもかかって御出でなさい…」
<黒の予言書>(ブラッククロニクル)
物心付いた時 母は既に居なかった
仄かな哀しみは 優しい子守唄…
(ボクらの道はどこまでも往けそう)
生まれてくる前に 父も既に居なかった
確かな憎しみは 激しい恋心…
(何処で見つかる何を裏切る)
違う星を抱いて 生まれてきた僕らも現在は
同じ空に抱かれてる それなのに…それなのに…
あの頃僕らが夢見てた 未来へ駆ける白馬を
追いかける影があることも 知らなかった僕らを乗せて
疾って行くよ 予言された<終焉>へと──
<黒の予言書>(ブラッククロニクル)
<黒の予言書>(ブラッククロニクル)それは「存在してはならない書物」
とある予言書崇拝(カルト)教団の施設より押収された
全二十四巻から成る黒い表紙の古書
そこに記されていたのは 有史以来の数多の記録
ある種の整合性を持つ 歴然とした年代記
それを史実と認めるならば
我らの肯定してきた歴史とは何なのだろうか?
書の記述は未来にまで及び 一つの相違(しゅし)に
複数の学説(は)を芽吹かせ 蟲惑の論争(はな)を咲かせる
その最大の論点は 近い未来(さき)この世界が
終焉を迎えるという<史実>…
何処までが味方で何処からが敵だ そこを見誤ると歴史に屠られる
各々で勝手に境界線を敷いている 白地図に刻むは争いの軌跡だ
嗚呼…狭い…ここは何て狭い世界だ──
ジャスティス
敵は全部殺すんだ… 盟友よそれで一時安心だ…
(幸セカイ? 嗚呼…シアワ世界? 死逢ワ世界? ソレデ…幸セカイ?)
けれど味方も敵になるんだ… ならば先手打って殺すんだ…
(幸セカイ? 嗚呼…シアワ世界? 死遭ワ世界? ホント…幸セカイ?)
しかし敵は無くならないんだ… だから怯えながら暮らすんだ…
(幸セカイ? 嗚呼…シアワ世界? 死逢ワ世界? ソレデ…幸セカイ?)
だけどそれを繰り返すだけだ… それが幸せを掴む道だ…
(幸セカイ? 嗚呼…シアワ世界? 幸セヲ掴ム途ダ…)
「間違ってる!そんな論理は、間違ってるんだ!」
この世界を 売ろうとしてる 奴らがいるんだ
「気づくべきだ!気づいたなら、戦うべきだ!」
たった一羽 時風に向かう 白鴉のように
あの頃僕らが 夢見てた未来へ託した地図を
描き換える影が 在ることも 知らなかった僕らを越えて
疾って往こう 予言にない<ハジマリ>へと──
<黒の予言書>(ブラッククロニクル)
物心付いた時 母は既に居なかった
病死だと告げたのは 孤児である僕を引き取り養育した組織だった
組織には似たような奴らが何人も居た
やがて組織に疑問を抱いたボクらは 組織から逃亡した
*中文翻譯
01.黑之預言書
幻想故事組曲--編年史(Chronicle)世界
這是……追尋著歷史的少女和世界的故事……
有著想詠唱的詩歌……有著想追尋的旅程……
有著想守護的山丘……有著想誇耀的薔薇……
有著想終結的戰爭……有著想聽到的歌聲……
有著想述說的航海……有著想高舉的右臂……
無論何時我們都決不放棄 在歷史的彼方 那既接近又遙遠的穹蒼
和你的約定 承繼的思念 無盡無終的,我們的系譜(Chronicle)……
“‘黑之神子’(Lucia)啊……你真讓我傷心……!
我一直相信,是你的話,就可以理解書的真理了呀……
算了,也好……如果你真以為可以改變歷史的話……
不管是什麼時候,就放手去做吧……”
《黑之預言書》(Black Chronicle)
從懂事的時候起 媽媽就已不在了
幾不可聞的、悲傷的 溫柔的搖籃曲……
(我們的道路仿佛無所不至)
在出生之前 爸爸就也不在了
那明確的憎恨是 激烈的戀情……
(在看著哪裡,背叛著什麼)
懷抱著不同的星星 出生的我們,現在
被相同的天空擁抱 盡管如此……盡管如此……
那個時候我們夢到 奔向未來的白馬
連有影子在追逐它 也不知道的我們乘在它背上
馳騁而去……向預言中的終末而往……
《黑之預言書》(Black Chronicle)
《黑之預言書》(Black Chronicle),那是“不應存在的書籍”
由某處的預言書崇拜(cult)教團所擁有的
全二十四卷,黑色封面的古書
它所記載的 是有史以來的許多記錄
擁有某種完整性的 確鑿無疑的編年史
如果承認它記載的是史實的話
那我們所知的歷史又是什麼?
書的記載一直延伸到未來 每一個不同(分歧)
都會生出許多學說(枝葉) 混亂的論爭(花朵)也開放出來
而其中最大的論點就是 在不遠的未來(剛才),這個世界
將會迎來終結的“史實”……
怎樣才算是朋友怎樣又算是敵人?
因此而犯的錯誤全被歷史抹殺
各各都自把自為地劃出邊界
在空白的地圖上刻下鬥爭的軌跡
啊……狹窄……這是何等狹窄的世界啊……
Justice
敵人已經全都殺光啦 朋友啊請暫時放心吧
(幸福的世界? 啊……幸福的世界? 死覆的世界? 這就是……幸福的世界?)
不過朋友也會變成敵人啊 那就先下手為強也殺掉吧
(幸福的世界? 啊……幸福的世界? 死伏的世界? 這就是……幸福的世界?)
但敵人不會永遠不在啊 所以得膽戰心驚地生活呀
(幸福的世界? 啊……幸福的世界? 死覆的世界? 這就是……幸福的世界?)
於是就這樣重復循環吧 這是得到幸福的方法啊
(幸福的世界? 啊……幸福的世界? 得到幸福的方法啊……)
肯定是不對 那種說法 肯定是不對的啊
把這個世界 出賣了的 那些家伙還在呀
察覺到了 察覺到的話 那就起而戰鬥吧
唯有一只鳥 乘著時間之風 就像是白鴉
那個時候我們夢到 托付給未來的地圖
那影子變成了別樣 一無所知的我們將地圖越出
疾馳前行……向從未預言過的“開始”而往……
《黑之預言書》(Black Chronicle)
從懂事的時候起 媽媽就已不在了……
跟我說的是她病死了
把成為孤兒的我收養的是一個組織
組織裡還有許許多多的人和我相仿
終於,對組織產生懷疑的我們從組織中逃亡……














































