看到了個好玩的東西:やおいメーカーやおいメーカー
只要輸入兩個名字(有姓氏的話將姓與名用空格隔開),它會自動分析此兩角色的攻受(對攻受不是你自己決定的是程式判定的…)、屬性,還跑一段由各名作(?)改編的劇情出來喔XD
還能選擇要不要18禁喔XDD 
 

以下放一部分...說是一部分不過字超多的...自己拿TF跟忍乱角色玩出的結果,大多是OOC,但有些意外的合…
看不懂的話,TF部分我有不負責翻譯貼在別處就是。


 

やおいメーカー メガトロン×コンボイの801

801判定結果
【メガトロン・年下攻め × コンボイ・下克上】←這程式竟然是支持メガコン的呢
メガトロンの属性
●ワイルド系
●ドジ
兩個都好合XD

 

コンボイの属性
●策略家
●武闘派
●運命から逃れられない←看得有點難過
●獣化←猩猩隊長?


「んな、な、な!」
「やっぱり虫歯だ。相変わらず、歯を磨くのサボってるのか?」

メガトロンは、舌を指で押さえながら、コンボイの歯を一通り眺める。

歯並びは悪くないんだけどな。
後、唾液の分泌も潤滑なのか、舌上が随分とぬかるんでいる。
触り心地は悪くないな。

などとコンボイ君で戯れて歯科医の気分を満喫していたら、頬の真っ赤なコンボイ君が小刻みに震えているではないか。
肩は突起が生えそうなほど怒ってるし、握り拳も完備されている。

「こにょ……
「まさかとは思うけど、何か怒ってる?」
「へんっひゃい!」

舌足らずに罵倒して、思い切り僕の指を噛んできた。

「いっでぇ!」と一歩退いた瞬間、コンボイ君の肘が腹部にめり込んだ。
更に足払いをかけられ、廊下で無様に転倒する。
壁に背をつけて座り込んだ姿勢まで、無我夢中にもがきながら復帰すると足の裏が飛来した。

顔面にめきゃっ。

「こっのっ!へんったい!やろぉっ!」

そのままコンボイ君に蹴り潰される。マッハふみふみも目じゃない、踵と爪先の応酬。
スカート穿きだからって下着を拝んでる余裕もあるわけがない。

「変態!死ね!変態!死ね!変態!変態!変態変態変態!」

~『嘘つきコンボイくんと壊れたメガトロンちゃん』より~
捏他元:嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん,官方翻譯「說謊的男孩與壞掉的女孩」


やおいメーカー メガトロン×スタースクリームの801

801判定結果
【メガトロン・強気攻め × スタースクリーム・主従受け】SS沒救了
メガトロンの属性
●ワイルド系
●ドジ 

スタースクリームの属性
●常に命がけ←指常跟長官過不去的部分嗎XD
●天才肌←不過是個笨蛋


冗談ぽく言って笑うメガトロンを見ながら、スタースクリームは心の中で「困ったぞ」とつぶやいていた。

今更だけど、逃げたことを後悔している自分がいるのだ。
あの時メガトロンが冗談じゃなくて本気だったら、確実に辱を奪われていたわけだけど。

恐ろしいことに、想像してもそんなに嫌じゃないのだ。

何だろう、この気持ち。
まずい。非常にまずい。

メガトロンにとっては挨拶みたいなものだろうから、軽くチュッくらいならいいか、くらいの気持ちになっている。

危険だ。
危険すぎる。この発想。

「何考えてるの」

何、って。キスのことですけど。――なんてこと、言えるわけない。

何て言ってもファーストキス。
唇はやはり問題アリだ。

扉の取っ手に掛けていた右手を、スタースクリームはそっと下ろした。

たかが唇、されど唇。
唇を笑う者は唇に泣く。

よっしゃ。

両手の拳を握る。

(浮気だよ、それは。スタースクリーム!)

頭の斜め後方で政志の幻がガミガミ喚く中、机をぬって駆け戻る。

~『メガトロン様がみてる』より~←這個GJ


18禁版:

「スタースクリーム、オナニーの経験はどうなの?」

「オ、オナ! やっ……し、知らないもん、そんなのっ」

「知らないわけないでしょお? スタースクリームだってもう年頃だもんね、エッチなことに興味がないなんて信じないよ、僕は」
「や、やだ……今日のメガトロン、怖いよお!」

(やーん、怯えた顔も可愛いー!)

スタースクリームが怯えれば怯えるほど、逆にメガトロンを喜ばせてしまう。
もちろん、スタースクリームにはそれがわからない。

「指だけでこれだけ感じちゃうんだもん、当然、オナニーもいっぱいしてるんでしょ? それともまさか……僕の知らないうちに、もうエッチしたこと、あるのかな?」

「そっ、そんなこと……だってまだ、僕は子供だもん……あぁ、だ、だめなの、そんなに……やあぁっ!」

ピクン!

スタースクリームの細い身体が小さく震えた。

(あ、あれ? もしかして、イッちゃったの?)

~『約束メガトロンはウエイター!』より~
Starscream is a child; even with an army of thousands, he couldn't lead them in a parad.」By Megatron


やおいメーカー ブロードキャスト×サウンドウェーブの801

801判定結果

【ブロードキャスト・純愛攻め × サウンドウェーブ・俺様受け】←這個程式跟我還算合拍耶……
ブロードキャストの属性
●借金漬け←好慘囧
●ツンデレ←ヤンデレ吧?!
●やればできる 

サウンドウェーブの属性
●策略家
●嫉妬深い
●黒キャラ
●影が薄い
除了最後一項都挺合的嘛XD


「や、やめろよ……、そういう風にひらひらさせるの……

するとブロードキャストは、頬を染めて横を向いた。

「どうして?」
「どうしてってブロードキャストちゃん、み、見えるじゃん」
「なにが見えるの」
「肌っていうか、そういうのが……
「ばっかじゃないの? サウンドウェーブくん、もしかしてオレの肌を見て、興奮してるの? 信じられない! なんていうけだもの!」

ブロードキャストは顔を真っ赤にしたまま、言い放った。

「恥ずかしがるぐらいならやるなよ!」
「は、恥ずかしくないもん! サウンドウェーブくんに見られたって平気だもん!」

慌てた声でブロードキャストは言った。最初、馬車の中ではサウンドウェーブが夢中になって見つめるのが面白く、調子にのって自分の衣装を見せつけてみた。見せつけるだけでは飽き足らず、終いには挑発してみた。

しかし、冷静になってみると激しく恥ずかしい行為であった。オレってば何考えてるの、と、皆が寝静まったあと、毛布の中でブロードキャストはじたばたと暴れた。暴れに暴れ、悩みに悩みまくった。

今のオレの行為を、神さまがご覧になったらどう思うであろうか?
そう思うと、顔から火が出るほどに恥ずかしく、ブロードキャストは自分を呪った。

馬車の中で悩みぬいたあと……、ブロードキャストは閃いたのである。

死んじゃうぐらいに恥ずかしいけど、気持ちいい、ということに。

~『サウンドウェーブの使い魔』より~
このイカレサウンドめ!!


18禁版:

好きでも嫌いでもない人なのに、初めて会った人なのに、キスはいやではなかった。
身体の芯がゾクゾク熱い。

ゴクン。
サウンドウェーブは、口腔に溜まった唾液を呑みくだした。

口は甘く痺れていた。
とろけた顔を見られたくなくてうつ向いて、そっと唇を指で押さえる。
まつげがゆらゆらと揺れて、赤く染まった頬に影を落とす。

ブロードキャストはまだ、サウンドウェーブを軽く抱きしめたままだ。
手が背中やお尻を撫でている。
腰のあたりに、ごつごつした熱いモノが当たっている。

勃起したペニスだ。
今からセックスするのだ。
ゆきずりの男性と!

悪寒に似たなにかが背中を滑りあがった。
恐怖心は身体のなかでふくらんで、喉から出そうになる。
ビールの酔いと祭囃子がもたらした、フワフワした気分は霧散した。

「や、やだっ。いやだっ! 離してっ」

~『後夜祭サウンドウェーブをイジめたい』より~
糟糕這名字讓我好想詳細希望///


 

やおいメーカー ラチェット×アイアンハイドの801

 801判定結果
【ラチェット・俺攻め × アイアンハイド・総受け】←明明攻受跟我逆了但為什麼我看了很贊成呢
ラチェットの属性
●乱暴もの
●ドジ
●女体化
為什麼我看了覺得很萌||b

アイアンハイドの属性
●温室育ち
●本音が言えない


 「ただ、アイアンハイドがほしいから。だからこういうことをしています」

アイアンハイドの瞳を覗き込み、うふふと笑う。
その様はまさしく生命元素関連因子欠損症の者、サキュバスのみに可能な媚態。

「アイアンハイドは、俺がほしくありませんか?」
「僕は――僕は……
「でもずるいですよね、こんな言い方は。望んでいる答えが返ってくる状況に追い込んでから質間してるんだものね。ずるい男ですよね」

脂汗を謬ませながら、絶体絶命の状況に追い込まれながら、それでもアイアンハイドは懸命に抗っていた。

どうすればいい? どうすればこの危機から抜け出せる?
……
だめだ、もう心がくじけそうだ。
僕の限界のぎりぎりまで自分の煩悩と戦っている、昨日の夜からずっとだ。

もう十分なんじゃないか。

もう、自分の思うまま、欲望のままにラチェットを貪ってしまえばいいのではないか。
彼だってそれを望んでいるじゃないか。いったい何をためらうことがある。

さあ、おまえの好きなように、欲するままにラチェットを――

 

~『ご愁傷さまアイアンハイドくん』より~
捏他元:「ご愁傷さま二ノ宮くん」,官方翻譯「節哀唷二之宮同學」XD
明明配對是逆的但我覺得這很合我心目中的アイチェ呢///


18禁版:

ラチェットがまた尻を揉みはじめると、アイアンハイドはあごをそり返らせた。
ドンと剥き出しの背中をぶつけ、愛撫から逃れようとする。

だが、指の感触をひたすら泌みこませるようにハイスピードで双尻を挟みまくるうちに、アイアンハイドはまたしても背中を丸めてきた。
十本の指がずぶずぶとヒップに食い込んでは尻肉をしぼり、また食い込んではしぼってをくり返す。

アイアンハイドは重たそうに首を上げ、イヤ……と声をもらした。
だが、すぐにアッ、アッとかわいいソプラノ・ヴォイスをあげた。

「イヤ、もうやめてよ……
「アイアンハイドって、すげえ尻感じやすいのな」
「バカ、ん、んんっ……
「何度イッてもいいぞ」
「イヤッ、ダメだよぉ……

アイアンハイドが小刻みに上半身をふるわせた。

「イッちまえよ」
「イヤァ、ほんとにイッちゃう、ほんとにっ……