第2回は“ver MUSIC MATCH!”と銘打って、UVERworldとシドのガチンコ対決に
從這裡看來的: http://whatsin.musicnet.co.jp/
裡面有片段這樣。如果家裡網路速度可以的話就可以很順暢地看完喔……(我家不行。嘖。)
然後基本上文章上半段在講另一個樂團的我就沒什麼在看了。反正我的重點是UVERworld。(喂)
唔…其實我也只能用翻譯軟體翻成英文去猜意思…
本次UVERworld登場演唱的曲目。
雖然有Revolve,可是沒有DISCORD跟51%……喔喔小TA我求你到時候的BUGRIGHT演唱會一定要唱這兩首啦!
[ACT2:UVERworld]
1.CHANCE!
2.D-tecnoLife
3.~流れ・空虚・THIS WORD~
4.Colors of the Heart
5.EMPTY96
6.ゼロの答
7.SHAMROCK
8.Revolve
9.君の好きなうた
~ENCORE~
1.SORA
2007.3.6@SHIBUYA-AX
WHAT's IN?主催のイベント・ライブ“WHAT's IN? presents LIVE for MUSIC PEOPLE WE♥MUSIC”の第2回が開催。今回は、2月21日に2ndアルバム『BUGRIGHT』をリリースし全国ツアー直前のUVERworld、そして全国ツアーを終え4月にシングル「smile」のリリースを控えるシド、というラインナップになった。
まずはシドの登場。ひとりずつ現れ、観客の歓声を浴びながら各自のポジションにつくメンバー。1曲目の「合鍵」でゆっくりと雰囲気を高めると、「Sweet?」から勢いあるサウンドで走り始めた。観客もボーカルのマオにあおられ、ジャンプを繰り返す。しかも、最初のマオのMCで、実は今回共演するUVERworldの「君の好きなうた」を本人もカラオケで歌っていることが判明。ファンにも大いにウケていた。
4ビートで妖しげなムードを生み出す「ノイロヲゼパアティ」、和風のメロディにエモーショナルな演奏が際立つ「御手紙」と、個性的なナンバーが連続する。そして、4月4日にリリースされるシングル曲「smile」がここでいち早く披露されるという、大きなプレゼントも。明るさとキャッチーさを備えたナンバーで、春のタイミングにぴったりの曲だ。彼らの持ち味であるメロディアスな要素をフルに引き出した、心地いいサウンドを聴かせてくれた。
後半、たたみかけるようにアップ・テンポの曲が続くと、「エール」のときに前方で潰されそうになった観客のために演奏を中断。しかし、大きなトラブルにはならず、熱気に溢れた会場を抑制するシドのメンバーの冷静な一面を見ることができた。
最後はバラードの「微熱」を。胸に響くこの曲でシドのライブは締めくくられた。
続いては、UVERworldの登場。「CHANCE!」でスタートし、分厚いバンド・サウンドがパワフルに迫る。ボーカルのTAKUYA∞が切ないメロディを歌いつつ、ハードなラップを聴かせる。冒頭から、バンドのタフさがしっかりと伝わる堂々とした手ごたえが気持ちいい。立て続けにハードな曲を演奏し、どれも切れ味のいいサウンドで観客を惹きつけていく。
Consequently, the appearance of UVERworld. "CHANCE! " With you start, thick band sound approaches powerfully. While TAKUYA of the vocal ardently singing the melody which is not, you make about the hard lap inquire. The response which from beginning, tough searching temporary of the band is transmitted and does grandly feeling is good. It performs hard tune in consecution, it keeps attracting the audience with the sound whose every one sharpness is good.
ボイス・パーカッションを交えながらMCでこのイベントを成功させようと呼びかけるTAKUYA∞。シングルとなった「Colors of the Heart」では、スピード感溢れる演奏が会場の熱気をどんどん上昇させる。印象的なメロディとともに、聴いているだけで鼓動が速くなっていくようなビートが突き刺さる。「EMPTY96」がさらにそのテンションを高め、ライブ空間は最高潮の盛り上がりを見せる。
While mixing voice percussion, that it will succeed this event with MC, TAKUYA became single, with "Colors of the Heart", the speed impression the performance which overflows rises the ardor of the meeting place steadily. With impressive melody, just has heard, the kind of beat where beat keeps becoming fast to pierce, it sticks. "EMPTY96" furthermore raises the tension, the live space shows
the rising of climax.
そして、観客の歓声がいちだんと大きくなったのは、ヒット・シングルの「SHAMROCK」だ。キャッチーでインパクトの強いナンバーだけに、サビでは大合唱。パートごとに声質を大胆に変えてみせるTAKUYA∞のボーカル・マジックも鮮やかにキマっていた。
And, cheer of the audience is and it is with the fact that it has become large is hit single "SHAMROCK". Catch - with in just the number whose impact is strong, with the rust large chorus. Changing voice quality every part boldly, TAKUYA the vocal magic the キマ っ て it was vividly.
<--那是當然的,那可是我家的小TA呢!(得意)
是說我也好想跟小TA一起合唱啊啊啊!
ラストに持ってきたのは「君の好きなうた」。シドのマオも話していたように、男性ファンの多い切ないラブ・ソングだ。それまでの硬質でハードなサウンドとは異なる、柔らかで繊細な音でじっくりと聴かせる。そしてアンコールに応え、「SORA」ではスケール感のあるサウンドと伸びやかな歌声で締めくくって終了。
As for having in the rust "the song which you like ". As spoken also マオ of シド, it is the love song which the man fan is many and ardently is not. Being hard to that, it differs from hard sound, being softly, you make hear thoroughly with delicate sound. And you answer encore, with "SORA" you round off end with sound and the extension and the kana singing which have the scale impression.
今、最も大きな期待を集める2つのバンドの持つパワーを、ダイレクトに感じさせてくれたイベントだった。
文:岡本 明